おる速

2ちゃんねるで盛り上がっているスレをオールジャンルでまとめてます

    ひさびさに更新再開しました!デザインやレイアウトはこれからいろいろいじっていきます

    1: ばーど ★ 2019/03/26(火) 06:46:23.09 ID:eLFA1wSf9
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    4月1日の新元号発表に向けて、高校生向けのマーケティングリサーチを行っているアイ・エヌ・ジーが渋谷の女子高生300名を対象に新元号予想のアンケート調査を実施した。調査期間は3月1日から8日、街頭アンケートにて実施した。 


    天皇陛下が生前退位の意向を示されたことで日本にとどまらず海外からも新元号に注目が集まっており、「平成最後の○○」というキーワードが各所で使用されるなか、いよいよ4月1日に新元号が発表される。新たな元号となった新時代に活躍するであろう渋谷の女子高生たちが予想した新元号の第1位は……「安久」(15名)! 「安倍総理の“安”の字は絶対入るよね~」などのコメントとともに選ばれたようだが、なんかそれっぽい!

    ■2位に「平和」、「嵐」も

    続いて2位は「平和」(10名)、3位には「嵐」「安政」「大成」(5名)が同率でランクインしている。「嵐」と答えたのはあのグループのファン……!? なお、15位までで最も多かった文字は1位にも含まれている「安」だったようで、続いて「和」「明」が同率で3つの予想に含まれる結果となっている。また「タピオカ」「卍」(ともに3名/11位)という女子高生らしい回答もランクインしている。どちらもテンション高くていいですねぇ!

    女子高生の予想どおり新元号は「安久」となるか。4月1日の発表を待ちましょう!

    2019/3/25 12:09 耳マン
    https://33man.jp/article/006757.html
    https://33man.jp/img/mmm/docs/006/757/002_s.jpg
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    【偶然の一致?】渋谷の女子高生300人が「新元号」を予想したら…まさかの結果になった
    https://rocketnews24.com/2019/03/25/1189028/

    【渋谷のJK300人による新元号予想(株式会社アイ・エヌ・ジー調べ)】

    1位:安久(5% / 回答数:15)
    2位:平和(3.3% / 回答数:10)
    3位:嵐(1.7% / 回答数:5)
    3位:安政(1.7% / 回答数:5)
    3位:大成(1.7% / 回答数:5)
    6位:桜華(1.3% / 回答数:4)
    6位:永安(1.3% / 回答数:4)
    6位:希望(1.3% / 回答数:4)
    6位:朝日(1.3% / 回答数:4)
    6位:和平(1.3% / 回答数:4)
    11位:タピオカ(1.0% / 回答数:3)
    11位:安生(1.0% / 回答数:3)
    11位:安和(1.0% / 回答数:3)
    11位:光明(1.0% / 回答数:3)
    11位:将(1.0% / 回答数:3)
    11位:明成(1.0% / 回答数:3)
    11位:卍(1.0% / 回答数:3)
    11位:快明(1.0% / 回答数:3)

    【【調査】渋谷の女子高生300人が「新元号」を予想 1位「安久」 2位「平和」 】の続きを読む

    1: 僕らなら ★ 2019/03/25(月) 01:10:40.44 ID:wFQI9vuD9
     3月も終わりが近づき、日本各地の観測ポイントで桜の開花が発表され始めた。いよいよ今年も花見のシーズンがやってきた。中国メディア・東方網は21日、桜の花に関する日本と中国の文化的な違いについて説明する記事を掲載した。

     記事は、中国の桜は約2500年の歴史を持つ一方、日本の桜はヒマラヤ山脈から伝わったもので、その栽培の歴史は中国よりも1000年あまり遅いとした。一方で、中国では近年になるまで桜の花に対する興味が薄かったと指摘している。

     その理由は2つあるという。1つめは「桜の花が持つ性質が、中国人の美学に合わなかった」とし、中国人は往々にして草花に活気や力強さ、安定感といった意味合いを持たせることを好むのに対し、桜の花は一時期にパッと咲いてあっという間に散ってしまう弱々しいイメージがあるため、これまで中国ではあまり受け入れられてこなかったと説明した。

     2つめの理由は、歴史的な問題だとしている。日本が桜を自国文化の一部と捉えているため、日本による侵略を受けた中国では桜を愛でることが恥とされてきた節があるというのが作者の見方だ。

     それが、急速な経済成長により、中国人の桜の花に対する見方にも変化が出始めたようだ。記事は「生活の質が高まるにつれ、春に出かけて花を愛でることが一種のブームになり、桜の花見が大いにもてはやされるようになった」としている。

     記事は最後に、日本では純潔さやロマンを帯びた薄いピンク色の桜が多く、日本の伝統的な武士道精神のイメージに合うのに対し、中国では濃いピンクや赤に近い桜の花が多く、縁起が良く幸福を招くという意味合いを帯びているという違いについても言及した。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1677016
    no title

    【【にわか】これまで興味がなかった中国人が、近年にわかに桜の花を愛し始めた理由 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/03/24(日) 10:19:58.91 ID:/+bKzyhc9
    3/24(日) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00000006-it_nlab-life

     一人行動は「ぼっち=寂しい」と思われることもあるけれど、楽しいしメリットもいっぱいあるという漫画「一人行動する人」が共感を集めています。作者は橋本ゆのさん。

     橋本さんはカラオケも映画館も旅も一人で行き、一人行動が好きだといいます。そのメリットは周囲の人に気を遣わなくていいこと、時間や行き先を自由に決められること、自分の好きなことを思いっきり楽しめること。

     しかしそういう話をすると、寂しくないかと聞かれることがあります。「みんながいないと寂しくない?」と自分の価値観を押し売りする人、一人でいる人を嘲笑する人もいて風当りの強さを感じるという橋本さん。
    本人は一人でも平気で楽しくても、世の中では「ぼっち」と揶揄(やゆ)する風潮もあったりして……。

     橋本さんは、自分の一人行動について「真剣にオタ活するには一人の方が都合がいいから」かも……と結んでいます。
    趣味嗜好や時間、お金、情熱など、価値観が違えばお互いに自由度が減ってしまうので、特にやりたいことがあるときは一人行動のメリットは大きいのではないでしょうか。

     もちろん複数人での行動のよさもありますが、あえて「一人」を選んでいるのだから「一人=寂しい」などの価値観は押し付けないように気をつけたいものです。

    以下ソースで読んで
    no title

    【【ぼっち】「一人行動=寂しい」ではないよ! 映画や旅行を一人で楽しむメリット 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/03/23(土) 11:11:59.64 ID:AjzHQJGL9
    https://www.j-cast.com/2019/03/23353347.html?p=all

    「コーヒーを軽々しく勧めないで!」――。インターネットの投稿をめぐり、「カフェインハラスメント(カフェハラ)」がにわかに注目を集めている。

    打ち合わせの場でコーヒーを出されるのは許せないといった主張だが、なぜ不快に感じるのか。

    ■望むのは「カフェインコントロール社会」

    投稿は2019年3月20日、ブログサービス「はてな匿名ダイアリー」に寄せられた。

    「コーヒーを軽々しく勧めないで!『カフェハラ』ですよ」との題名通り、訪問先での打ち合わせでコーヒーを出すのは「カフェハラ」だと問題視している。

    投稿によれば、体質や健康面などからカフェインの摂取を控える人はいるにもかかわらず、問答無用で勧められると指摘。
    気心の知れた相手なら断ることもできるが、初対面であれば難しいとして「『アルハラ』(アルコールハラスメント)は社会問題として定着したが、
    『カフェハラ』は問題にもされていないのだ」と憤慨する。

    以上を踏まえ、(1)ノンカフェインまたは低カフェインの飲料を出してほしい(2)お湯を注いだカップにスティック状のコーヒーやお茶のティーパックを添えて、
    カフェインの有無を選択できるようしてほしい――と要望した。

    最後は「私が望むのは、カフェイン摂取をセルフコントロールできるような社会である」と締めている。

    ■ナンシー関さん「コーヒーのファシズム」に警鐘

    「カフェハラ」をめぐっては、コラムニストのナンシー関さんも自著『何の因果で』で「コーヒーのファシズム」との言葉を使ってあげつらっている。

    「私はコーヒーが嫌いである。理由は、おいしくないと思うからだ。 単なる嗜好品の好き嫌いであるから、非難される筋合いのものではない。
    確かに非難はされない。しかしそれは、コーヒー好きの人たちの視野の中に『非コーヒー好き』が入っていないからである。
    『よもやコーヒー嫌いなんて人がこの世に居るなんて』ということである。だから、いろんなところで『当然』のようにコーヒーを出される。
    もてなしという善意が前提にあるだけに、 我々コーヒー嫌いに残された選択肢は『手をつけない』だけである。これをコーヒーのファシズムと言っては言いすぎだろうか」

    ニュースサイト「niftyニュース」の約4500人を対象にした調査では、コーヒーが苦手(「そんなに好きでもない」を含む)と回答した人は1割だった。
    苦手と答えた人の意見に「おなかを壊す!気を使ってコーヒーを出していただいたとき、飲まないわけにもいかず、後でおなか壊して
    トイレの中で、やっぱり飲むんじゃなかったと後悔」がある。

    ■マナーの基本は...

    仕事の来客でコーヒーを出すのはマナーの専門家にどう映るか。NPO法人「日本サービスマナー協会」の講師である森麻紀さんは3月22日、
    J-CASTニュースの取材に「マナー違反にはあたりません」と話す。

    お茶出しでコーヒーが出される機会が多いのは、頭を活性化させるといった役割があり、マナーの基本である「相手をおもいやって心地よい状態にする」には背かないという。

    しかし、森さんは「ただ形通りのマナーを守るのではなく、臨機応変に対応するのも大切」と言及。コーヒーが苦手な人もいるため、
    相手の飲み物の好みを事前に把握すると一つ上のマナーになるとアドバイスした。

    なお、投稿者が提案した「お湯を注いだカップにスティック状のコーヒーやお茶のティーパックを添えて、カフェインの有無を選択できるよう
    してほしい」との意見は、相手に手間をかけさせてしまうためマナーといえないとした。
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    【【ハラスメント】来客にコーヒーを提供するのは「カフェハラ」?ネットの投稿巡り注目 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/22(金) 03:38:29.20 ID:5OJPVrFh9
    出会いの場として、古くからあるのが合コン。しかし昨今では、男女の草食化や、より効率的な出会いが可能なマッチングアプリの利用も増えており、「若者の合コン離れ」が進んでいるようだ。

    SMBCコンシューマーファイナンスが、昨年12月に発表した「20代の金銭感覚についての意識調査2018」によれば、20代の約半数にあたる47.1%が「合コン離れ」を自覚していると回答。
    関心がなく、必要だと感じないものとして、「固定電話」「ゴルフ」に次ぐ3位にランクインした。
    果たして、本当に合コン離れは進行しているのだろうか。
    合コン好き、苦手と感じる若者たちの、それぞれの意見を聞いた。

    20代男性「合コンは“経験”を買う場」

    広告業界で働く男性・Aさん(28歳)は自他共に認める合コン好き。仕事に少し余裕の出てきた社会人2年目以降、週2、3回ほどのペースで合コンに参加し続けている。
    相手は外資系コンサルタントや大手企業の広報、キャリアアテンダントなど華やかな職種が多い。
    合コンがない日であっても、暇さえあればナンパスポットに繰り出し、トーク術に磨きをかける。そんなAさんが合コンに求めるものは、「経験」だと語る。

    「以前は出会いを求めていましたが、最近では経験をおカネで買う場という感覚です。
    普段出会えない職業の人と、一度に複数人出会うことが出来る。合コンを通じた出会いをきっかけに仕事につながったこともあります。
    気になったお店に行くきっかけにもなる。いつか飽きる時が来ると思いますが、メリットがある以上は参加し続けます」(Aさん)

    20代女性「“数合わせ”要員と気づきたくない」

    メーカーで広報を行う女性・Bさん(26歳)は、過去の合コンへのトラウマもあり「本音では参加したくない」と明かす。
    それはあまり親しくない友人に誘われた合コンがきっかけだったそうだ。

    「仲のよい女友達があまりいないこともあり、元々合コンへの参加回数は多くないです。
    たまに誘われる時は、いかにも別の参加者が直前でキャンセルしたとわかる数合わせ要員として。
    直前に誘われ、かつ女性側にも親しい人がいないと、積極的に輪の中に入ることも出来ず、ただつまらない時間を過ごす羽目に……。
    そんな自分がイヤになるし、最近は誘いを断ることが増えました」(Bさん)

    30代男性「合コンは“コスパが悪い”」

    IT企業に勤める31歳の男性・Cさんも過去に参加した合コンにトラウマのある一人。男性だけ頑張らないといけない風潮が嫌だと言う。

    「予約の取りづらい有名店で個室を確保するという万全の準備をしたにも関わらず、女性側の参加者がいかにもやる気なし。
    男性側が仕切るのが当たり前と感じている女性を相手に、次の料理の注文や、空いているグラスがないか常に気を配らないといけない。
    あと支払いの際に、男性7000円、女性3000円などの傾斜をつけないといけない理由も理解できない。
    過去には楽しい合コンもありましたが、その確率を考えると、気の合う仲間で会って、ゲームしている方がよほどコスパが良いというスタンスに至りました」(Cさん)

    20代女性「別の言い訳が欲しい」

    同じくIT企業に勤める女性・Dさん(29歳)は、「がつがつと出会いを求め、その場で品定めし合っているイメージが嫌」だと話す。

    「行ってから当たりだのハズレだのが判明するのも時間の無駄だと思うし、終わってから後悔するのも不毛。
    なので、“合コン”という冠ではなく、趣味のグルメが楽しめる時など、出会いとまた別の参加理由がある場合だけ参加します。
    例えば、ピザが人気のお店に行く“ピザ会”などとしてくれれば行きやすいし、最悪良い出会いがなくても、美味しいピザを食べられたという経験は得られます」

    なるべく効率よく出会いを求める人が多いなか、どういう人が来るかわからない合コンはまどこっろしいのかも。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00000003-moneypost-bus_all&p=2
    3/21(木) 15:00配信
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    【【社会】若者の「合コン離れ」の実態 私たちが合コンに行かないこれだけの理由 】の続きを読む