おる速

2ちゃんねるで盛り上がっているスレをオールジャンルでまとめてます

    ひさびさに更新再開しました!デザインやレイアウトはこれからいろいろいじっていきます

    1: Hikaru ★ 2019/02/24(日) 19:33:44.89 ID:W9rdGKVx9
    FNN PRIME 2019年2月24日 日曜 午後5:00
    https://www.fnn.jp/posts/00425451HDK

    ◇街の至るところに“オシャレ犬”
    https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=1&s=12_l

    寒い毎日が続き、防寒には気を配っている姿がみられる。
    一方、家族の一員ともいえる「ペットの防寒」も最近は進んでいるようだ。
    街中では厚着をした犬を見かけるが、実は在庫切れで入荷待ちになるほど注文が殺到しているという。
    一方、動物に服を着せることにホントに意味があるのか?という声もあり、ペットの防寒着とその実情を取材した。

    名古屋・北区の名城公園でまずは散歩中のワンちゃんをチェック。すると、服を着た犬をあちこちに発見、驚いたことに出会った全ての犬が服を着ていた。

    Q.洋服はどんな時に着せていますか?

    飼い主の女性:おでかけする時はいつも着ています。
    飼い主の女性:散歩の時には毎日。大体みんな洋服着て来てますね。

    ◇ドッグラン「ハッピーランド」愛知・稲沢市
    https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=11&s=nc
    ダウンジャケットに靴も…オーダーメイドのコートまでも

    さらに、愛知県稲沢市のドッグラン「ハッピーランド」では、おしゃれに着飾った大勢の犬がいた。

    ◇マフラー犬がいました
    https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=12&s=nc
    マフラーや、ちゃんちゃんこ、オーダーメイドのコートを着た犬も…。防寒対策はバッチリだ。

    ◇コートを着たワンちゃんも
    https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=13&s=nc
    ペットの防寒着は、いったいどれくらい売れているのだろうか?

    ◇ローズマリー 岡崎大樹店 愛知
    https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=14&s=nc
    ペットショップへ行ってみると、ダウンジャケットに、ゴージャスなファーの付いたコート、タートルネックの服まで200着以上の犬用の服がズラリと並んでいた。そして、靴下と靴も…。

    ◇犬用ダウンジャケット まるで赤ちゃんの服のよう・・・
    https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=15&s=nc
    ペットショップ ローズマリー岡崎大樹店 西島諒さん:
    2年くらい前から靴下の問い合わせが多くなってきています。
    うちのお店を調べて起こしいただく方もいらっしゃいます。
    可愛い色が最近増えてきていますので、服と合わせて使われる方がとても多くなっています

    ◇靴下もあります
    https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=16&s=nc
    ペットの服は、犬だけではない

    名古屋・港区のペットショップを訪れると様々な動物の服を扱っていた。
    暖かそうなフリース素材でできた「うさみみパーカー」は、何とうさぎ用。
    ほかにもフェレットなど小動物用の服まで売っていた。

    “ペットの防寒具”は必要?専門家の意見は…

    こうしたペットの防寒具、アリかナシか…?街で話を聞いてみると、中には疑問の声もあった。

    男性:動物はもともと自分で毛皮を着ているし、僕はあまり好きじゃないですね

    女性:ないほうがいいと思う。自然のものだし、昔は着ていなかった。今でこそだもんね
    女性:服を着せるのは人間の意思じゃないですか、こちら側のことなのでどうなのかなって思います

    しかし、専門家はこう指摘する。

    東京都獣医師会・小林元朗副会長:(最近は)家の中で飼われているケースが多いんですね。
    そうすると普段から外にいる犬と比べて体温調節とかそういうところがあんまり上手じゃない犬がいっぱいいるんです。
    寒さによって、体の機能は低下しますから、色々な健康障害の引き金になると思います。

    小林副会長は、今の日本で主流となっている「室内犬」は、温度が管理された部屋にいる時間が長く、寒さに慣れていないことから、場合によっては服を着せて温度調整をする必要があるという。
    その一方で小林さんは、ボタンや装飾品がついている洋服は、誤って噛んで食べてしまう可能性もあるため、注意も必要だと話す。
    愛するペットを寒さから守るには服もいいですが、大切なのはやはり、普段から様子を注意深く見守ることのようだ。

    【【動物】愛犬にダウンジャケット…ペットに「防寒具」は必要か?専門家に聞いてみた 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/02/26(火) 06:56:20.70 ID:/ZI5Wov/9
    ・アイスランドが3位、スイスが5位-米国は35位
    ・全体的な健康に貢献する要素に基づき169カ国・地域をランク付け

    ガスパチョとパエリアが体に良いのかもしれない。ブルームバーグの「健康な国」指数でスペインが1位となった。

    同指数は全体的な健康に貢献する要素に基づき169カ国・地域をランク付けする。2019年版ではイタリアが2位となった。スペインは17年に公開された前バージョンで6位だった 。

    19年はアイスランド(3位)、スイス(5位)、スウェーデン(6位)、ノルウェー(9位)も含め、欧州から計6カ国がトップ10に入った。日本は4位で、アジアではトップ。17年の7位から躍進した。一方、シンガポールは8位に順位を落とした。トップ10の残りはオーストラリアと(7位)とイスラエル(10位)。米国は35位。

    指数は平均寿命などに基づいて健康度を評価。喫煙や肥満などのリスク要因にはペナルティーを課す。浄水へのアクセスや衛生設備などの環境要因も考慮に入れる。

    国際連合のデータによるとスペインは欧州連合(EU)加盟各国中、出生時の平均余命が最も長く、世界でこれより長いのは日本とスイスのみ。

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    2019年2月25日 14:12 JST
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-02-25/PNGR676TTDS101

    【【調査】世界で一番「健康な国」はスペイン、2位はイタリア 日本は4位 Bloomberg 】の続きを読む

    1: 僕らなら ★ 2019/02/25(月) 13:08:41.83 ID:djzwKoOh9
    一時は倒産の危機まで囁かれていたものの、2018年12月期の全店売上高が5242億円と、大きく落ち込む以前の水準を上回り、完全復活を遂げた日本マクドナルド。一方、かつてはその高品質ぶりで人気を得ていたモスバーガーは、2018年8月に起きた食中毒事件以降、大幅な減収が続き「どん底状態」に喘いでいます。何が両社の明暗を分けたのでしょうか?

    https://www.mag2.com/p/news/387814

    【どん底モスバーガーと完全復活マクドナルド、何が明暗を分けたのか? 】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/02/24(日) 12:30:32.07 ID:0JlG362P9
    2/24(日) 8:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190224-00010000-biz_lifeh-sci

    トイレの座面が濡れていたり、座席に謎のかけらが落ちていたり、飛行機の衛生状態が不安な時があります。

    日ブリティッシュ・エアウェイズは、ロンドンのヒースロー空港からアイルランドのダブリン空港間のフライトで、機内をまったく掃除しない“掃除なし”の実験をしました(より定刻に近い時間での出発を目指すためです)。

    さらに悪いことに、飛行機で提供される特定の物は、金輪際使わないほうがいい理由まで出てきました。

    飛行機のブランケットや枕は繰り返し使われている?

    最近の「Reddit」のスレッドで、元サウスウエスト航空の客室乗務員のu/melhow44が、フライト間でブランケットや枕を交換することはほとんどないと明かしていました。
    つまり、その日すでに何度か使われたブランケットや枕を使う確率は、かなり高いということです。

    今はすでに削除されていますが、「ブランケットや枕は、フライトの間に畳み直してキャビネットに戻すだけですよ」とコメントで書いていました。

    事実、飛行機の専門家や乗務員たちは、ほとんど交換されていないので、ブランケットや枕は使わないほうがいいと言っています。

    機内食にも不安が…

    しかし、これだけではありません。Redditorは、飛行機のトレイテーブルも潔癖症の人にとっては悪夢のようなものだと言っています。機内食だけでなく別のものも口にしている可能性が高いのです。

    (中略)飛行機のトレイテーブルにピーナッツを広げて食べたり、ただトレイテーブルにふれるだけでも、赤ちゃんのうんち以上のばい菌を摂取しています。

    食べ物よりも、飛行機のトレイテーブルには、汚れた赤ちゃんのオムツ以上の菌がいるのを見ました。そして、もちろんトレイテーブルも、掃除をしたり消毒されたりしているのを見たことがありません。

    以下ソース

    【【話題】知らないほうがよかった、元乗務員が飛行機のブランケットや枕を使わない理由 】の続きを読む

    1: プティフランスパン ★ 2019/02/21(木) 18:56:27.95 ID:LnAohkcV9
    2019年2月21日 17時8分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16054763/

    ■近年、若い年齢の患者が急増 2~3カ月に一度は歯科検診を

     舌がんについて、東京歯科大学口腔顎顔面外科学講座の柴原孝彦主任教授は「(堀が選択した)外科治療では、患部である舌などを切り取り、切り取った舌の形を整える再建手術を行う。手術にかかる時間は、切除と再建を合わせて10時間以上になるだろう」と解説する。

     堀は「ステージ4」と公表しているが、「診断から5年後に患者が生存している確率を表す『5年生存率』では、ステージ4の舌がんの場合6~7割とされている。術後は、舌を切除した分、知覚神経や運動神経が落ちてしまうので、ある程度は話せても、以前のように流ちょうに会話するには2~3カ月程度のリハビリを要するだろう」と柴原氏。

     さらに「近年は若い年齢の舌がん患者が増えている。35年前は、舌がんにかかる40歳以下の男女は2~3%程度だったが、最近5年では7~8%に増えている。中には19歳の男性患者もいた」と柴原氏は続ける。
    主な原因とされる飲酒や喫煙と無縁の人でも、「歯並びなどが原因で、舌に慢性的な刺激を与えている場合、舌がんの原因となり得る」とする。

    【【健康】舌がん 近年は若い患者急増 飲酒・喫煙のほか歯並びも原因 】の続きを読む

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