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    cut_fruit_kiwi
    1: 猪木いっぱい ★ 2019/06/25(火) 21:46:24.58 ID:jFR6Bg339
    Eating More of These 5 Fruits Could Slow Down Baldness
    これら5つの果物をより多く食べると脱毛症を遅らせることができます。

    まともな食事にもありつけていないお前のようなハゲにフルーツなんて贅沢すぎる気もしますが、ハゲの専門家によると、あなたはあなたの食事療法でこれらが必要となるでしょう。

    ハゲたり髪の毛が薄くなると、大体のハゲは手術をするか育毛剤を手に入れようとたくらみます。

    しかし、ハゲの専門家によると、ハゲと闘うことに関しては、食生活を見直すことがハゲにピッタリの計画であるかもしれません。

    ロンドンにあるBeyond Med Centerクリニックの創設者であるビヅラ博士は、フルーツに含まれるさまざまなビタミンの作用が、ハゲにとって自然の育毛剤となる可能性があると考えています。

    「ハゲの最も一般的な原因は、男性または女性の脱毛症であり、遺伝的なものです」とビヅラ博士は説明します。しかし、頭皮の不健康な状態によって引き起こされるもののような、他のタイプのハゲはかんたんに予防が可能です。」

    以下、ビヅラ博士が、ハゲの進行を防ぐことができると信じる果物のいくつかを紹介します。

    桃、パパイヤ、キウイ、リンゴ、パイナップル

    「頭皮には十分な水分があることが不可欠です。あなたの頭皮には、成長するにつれて髪の毛を滑らかにする天然の油脂である皮脂を生成するオイルグランドが含まれています。」 フルーツはビタミンAとCが豊富で、理想的な頭皮の保湿剤として機能するので、桃はこれと戦うことができます。

    パパイヤはあなたの体の中で最も強力なタンパク質の1つであるコラーゲンを含みます、とビヅラ博士は説明します。 「これは新しい髪を作るための構成要素の1つであるだけでなく、真皮 - 個々の髪の毛の根元を含むあなたの肌の中間層 - を強くそして健康に保つのにも役立ちます。」 パパイヤはビタミンCも豊富に含まれているため、体がコラーゲンの生産に役立つアミノ酸を作り出すのに役立ちます。

    キウイにはビタミンA、ビタミンE、ビタミンK、およびベータカロチン、ルテイン、キサンチンなどのフラボノイド酸化防止剤が十分に含まれています」とビヅラ博士は述べています。 これらは頭皮内の適切な血液循環を促進するのを助け、その結果彼らの根元からの髪を強化します。キウイ喰ってハゲリシャス。」

    リンゴにはビタミンA、B、Cが含まれています。それぞれが健康な頭髪と頭皮の維持に不可欠です。 「それらはまたそれらの遊離基を保ち、細胞の更新を助けるために酸化防止剤で満ちている」とビヅラ博士は言う。 2002年、日本の研究者チームはリンゴ抽出物と発毛の相関関係を調べました。 その研究は、リンゴがプロシアニジンB-2、発毛を助けることができる化合物を含むことを発見しました。 あなたがジョナゴールドにいくかサンふじにいくかはあなた次第です。

    抗酸化物質を配合したパイナップルには、ビタミンC、マンガン、ビタミンB6も含まれています。 果実の抗酸化作用と組み合わされて、それらは「フリーラジカル」と戦うための理想的な源です:病気を引き起こしている不安定で潜在的に有害な原子は、体内で発達します。 「これらのフリーラジカルと戦うために、あなたの体は酸化防止剤を必要とします」とビヅラ博士は説明します。

    もしハゲが上記フルーツを口いっぱいに頬張っていたら治療中ということです。
    マナーとして見ないふりをしてあげてください。

    gooqle翻訳
    https://www.menshealth.com/uk/nutrition/a28165635/baldness-fruits/
    https://hips.hearstapps.com/hmg-prod.s3.amazonaws.com/images/full-frame-shot-of-peaches-for-sale-at-market-royalty-free-image-962872648-1561376908.jpg
    https://hips.hearstapps.com/hmg-prod.s3.amazonaws.com/images/papaya-royalty-free-image-914617584-1561377046.jpg
    https://hips.hearstapps.com/hmg-prod.s3.amazonaws.com/images/sliced-kiwi-royalty-free-image-909813644-1561377182.jpg
    https://hips.hearstapps.com/hmg-prod.s3.amazonaws.com/images/full-frame-shot-of-granny-smith-apples-for-sale-at-royalty-free-image-975037318-1561377424.jpg
    https://hips.hearstapps.com/hmg-prod.s3.amazonaws.com/images/pineapple-pieces-thailand-royalty-free-image-826385332-1561377600.jpg

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    nagedasu_man
    [ 1 ]
    なぜなのか

    【完全週休3日制が広まらない理由wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    gorogoro_neet
    1: ごまカンパチ ★ 2019/06/22(土) 21:42:10.49 ID:n34pb/us9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00000002-courrier-eurp
     日本では、若年層(15~39歳)」で54.1万人、中高年層(40~64歳)で61.3万人いると推計されている「ひきこもり」。
    じつはフランスでも、近年、ひきこもる人々が急増しており、「hikikomori」という言葉の知名度も、徐々に上がりつつある。
    なかには、「ひきこもり」という言葉に、一種の救いを感じる人もいるようだ。仏誌「レクスプレス」が報じている。

    「ホッとしました」──自分の不幸を言葉にできるようになったとき、アンドレアスはそんな感情を抱いたのだった。
    30代男性の彼は、パリ市内の環状道路沿いにある二間のアパルトマンで母親と同居している。
    自宅からまったく──あるいはほとんど──出なくなってから、約3年。
    そのあいだ彼は日中を寝て過ごすか、ネットサーフィンをするか、延々とテレビドラマを見つづけてきた。3年間、彼は社会的には死んでいたのだ。
    どうしてそうなってしまったのか? 自分でもはっきりとは分からない。

    精神疾患に冒されたわけでも、他人に憎しみをもったわけでもない。
    彼によるとただ、社会のなかで自分の居場所を確保するために戦うだけの気力がなかったのだ。

    自分は病気ではないと教えてもらったとき、そして「hikikomori(ひきこもり)」というカテゴリーに分類され、自分と同じように
    家に閉じこもって生きている人がいると知ったとき、アンドレアスは「罪悪感」という大きな重荷から解放されたのだった。
    ひきこもっているあいだ、彼に口うるさくいってきた人たち(説き伏せようとしてくる人もいた)の主張とは違い、アンドレアスは「怠け者」なのではない──。
    このことを自覚したおかげで、「望まざるゾンビ」だった彼は、同じ階に住む住人からの支援の手を受け入れることができるようになった。

    その女性は、アンドレアスにペンをとらせ、自らの出版社でその体験談を書くよう背中を押してくれた。
    アンドレアス自身も、残りの人生を引きこもったまま生きていきたくなかったのだ。

    ■「ひきこもり」の定義
     アンドレアスのように、外の世界とのつながりを断ち切ってしまった人はどのくらい存在するのだろうか? それを明言するのは難しい。
    バブルのはじけた1990年代初頭の日本で大きく広まったこの現象は、現在の日本で50万~100万人に及んでいるとされる。
    公式の定義によると「ひきこもり」とは、いかなる精神疾患も認められず、6ヵ月以上社会に関わりを持たず、自宅に閉じこもっている人のことを指す。

    フランスでは毎年、あらゆるレーダーに引っかからない人が数千人いる。
    大学生でもなく、サラリーマンでもなく、インターンをしているわけでもない彼らは、最低水準の生活か、あるいは大半の場合、
    親の世話になりながら生きている。
    「ひきこもり」というカテゴリーの存在さえ知らないひきこもりたちもおそらくいるだろう。
    というのもフランスでは、「社会的撤退」や「学業離脱」といった言葉で表現することはあっても、こういった人々のことを指し示す言葉は
    存在しなかったからだ。

    言葉そのものはまだ十分には知られていないが、そういった症候群は──たとえマージナルだとしても──フランスにも存在する。
    パリのサンタンヌ病院におけるマリー=ジャンヌ・ゲージュ=ブルディオー医師の診察には、ひきこもりたちの親族が訪ねてくる。
    彼女は児童精神医学の専門家で、2005年から80件ほどの事例を確認しているという。
    そのなかには高校に行かなくなった青少年や、とりわけ苦労して高等教育を終えたあとに外の世界との関係をすべて断ち切ってしまった
    25~30歳の若者もいた。特筆すべき事実としては、診察依頼の予約がここ数年大きく増加しているということだ。

    ■なぜ、男ばかりなのか?
    「ひきこもり」とはどのような人なのだろうか?
    大きな共通項がないということが問題なのだが、年齢層(多くの場合15~25歳)と性別(主に男性)には一定の傾向がある。
    実際、ゲージュ=ブルディオー医師のグループは30年間で女性患者を2人しか診ていないという。

    ※続きはソースで

    【【お前ら】「ヒキコモリ」は世界共通? フランスで増える「hikikomori」たち 】の続きを読む

    animal_stand_kaeru
    1: ガーディス ★ 2019/06/25(火) 11:22:31.23 ID:cCJZQr9+9
     宝石のような青いカエルを、高知県四万十市佐田の中学教諭小林郁生さん(55)と妻の由美子さん(55)が自宅で見つけた。

     5月14日の夕方、2人は庭をヨチヨチ歩いている1匹に気が付いた。青色のカエルで、「珍しくてきれい」と由美子さんがスマホで撮影した。そのまま水田に消えたという。

     カエルの生態に詳しい県立のいち動物公園(香南市)の本田祐介飼育課長によると、ニホンアマガエルで、通常は青と黄色の色素で黄緑色になるが、何らかの原因で黄色の色素がなくなったらしい。本田課長は「青いカエルは自然からの贈り物。見つけたら何かいいことがあると思って、そっとしておいてあげてください」と話している。

     今年は梅雨入りが遅く、小林さん夫妻は「あの青いカエルは元気でいるだろうか」と心配している。(笠原雅俊)

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16673340/
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/3/2/32444_1509_da8255e3_de3774c4.jpg

    【【自然からの贈り物】庭にいた宝石みたいなカエル「見つけたらいいことが…」 】の続きを読む

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    デブは笑いになるけどガリってそれすらないし貧相だし

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