おる速

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    money_ic_card_cashless
    1: 安倍ちゃん ★ 2019/04/03(水) 08:14:09.59 ID:upZ5ssGv9
    開幕を迎えたプロ野球で初となる、スタジアム丸ごとキャッシュレスの試みがスタートした。
    ホームでの開幕戦に臨んだプロ野球、東北楽天ゴールデンイーグルス。雪が舞う、あいにくの天候にもかかわらず、ホーム開幕戦として過去最多の2万7,000人が詰め掛けた。
    実はこのスタジアム、2日からある新しい制度を導入した。
    観客席でおなじみのビール販売だが、現金のやりとりはない。客席のビール販売だけでなく、場内のチケットやお弁当、球団グッズの販売も全てキャッシュレス。
    楽天は今シーズン、本拠地で行われる公式戦から、「完全キャッシュレス化」をスタートした。
    球場内の店舗では原則、現金は利用できなくなり、支払いは、楽天ペイ、楽天エディなどでの決済になった。
    店員
    「(支払いが)楽天ペイやエディで、自分の中でバタバタしていた。頭の中で。管理が、要は現金のお渡しの間違いとかもないので、楽です」
    観客
    「リュックサックとかいろいろ持っていると、財布出すのが大変なので、逆にいい」「便利」との意見が出る一方で、「困った」という人も。「今困ってて。娘の方から一緒に買ってもらって」
    観客(60代):「(使い方が)わからなくて、取りあえず『お金あるから買ってちょうだい』って言って。どういうふうにしたらいいかわからないから、娘を頼るしかないかな、きょう1日は」
    観客(60代):「スマホの使い方がいまいち。今出すときに出せなくて、お店の方にやってもらった」
    観客(50代):「時代の波に乗るのは難しいですよ」
    楽天ぺイでの購入には、ドリンクの割引やポイントバックのキャンペーンを展開し、キャッシュレスを使い慣れていない人には、サポート専用の窓口を球場に5カ所設置した。
    さらに、利便性を考え、エディ専用のチャージ機をこれまでの4倍となる100台に増設するなど、サービスを強化している。
    また、球場だけでなく、サッカーJ1、ヴィッセル神戸の本拠地開幕戦でも「完全キャッシュレス化」を導入。
    なぜ楽天は、決済サービスの普及に力を入れるのか。
    楽天野球団 経営企画室・江副翠室長
    「楽天グループは、楽天ペイ・楽天エディ、楽天カードといった、たくさんのキャッシュレスの手段を持っていて、日本のキャッシュレス社会をけん引していく役割があると思っている」、
    「球場で完全キャッシュレス化をすることによって、街中にそれが広がり、日本のキャッシュレス社会を後押しすることになるのではないか」
    LINEやソフトバンク、ヤフーなどが大型還元キャンペーンを展開するなど、群雄割拠の時代を迎えたキャッシュレス市場。
    楽天は、この取り組みで、より幅広い層の顧客を取り込みたい考え。

    (ソース)FNN
    楽天「完全キャッシュレス球場」の狙い 現金一切使えず
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190403-00415539-fnn-bus_all
    4/3(水) 5:31配信

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    gengou_happyou_reiwa_kaiken
    1: 樽悶 ★ 2019/04/02(火) 04:46:56.13 ID:/UpMjiHk9
     令和で248番目となる元号のうち、「令」の字が使われるのは初めてだ。

     「日本年号史大事典」(雄山閣)によると、幕末に元号が「元治」に決まる際、令の字を含む「令徳」も候補になった。だが、「徳川に命令する」という意味が込められていると幕府内から反発があり、使われなかったという。

     これに対し、「和」の字は「昭和」などを含め、通算20回目となる。「仲良くする」「やわらぐ」といった意味があることから、多く使われているとみられる。

    4/1(月) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00050205-yom-soci

    【【新元号】「令和」、初の「令」使用 幕末には「令徳」が候補になるも「徳川に命令する」という意味が込められているとされ不採用に 】の続きを読む

    jishin_tsukue
    1: ばーど ★ 2019/03/31(日) 20:52:24.20 ID:rTphsxYu9
    南海トラフ地震は、西日本~東日本の南海上を震源域に起きるM8~M9クラスに達する(超)巨大地震で、過去数千年以上にわたって繰り返し起きてきました。日本付近で起きる地震としては最大規模の地震の一つと考えられます。

    ■最悪で死者32万人の想定も

     平成24年(2012年)、政府の有識者会議が南海トラフ巨大地震の被害想定を発表しました。それによるとM9クラスの地震が冬の深夜に発生し、東海地方がより強く揺れた場合では、最悪で32万3000人の死者が出るという衝撃的なものでした。

     被害は大津波によるものが圧倒的に多く死者23万人、次いで建物倒壊による8万2000人などとなっています。東日本大震災をはるかに上回り、世界的に見ても過去最大級の被害が発生する可能性があります。

    平成時代はスキップ 次はいつなのか

     南海トラフ巨大地震は繰り返し発生しています。その間隔は様々ですが、過去の事例では短い場合で約90年、長い場合で約260年開いています。前回は1944年/46年でしたので70年余りが経ちました。次回の地震が正直いつ起きるのかわかりませんが「260年間隔」のタイミングであれば、西暦2200年頃とかなり先です。しかし、これには油断できない背景があります。

     前回の地震は南海トラフ地震としてはかなり「小さかった」のです。

     1944年の地震 M7.9
     1946年の地震 M8.0

    となっていて、2つの地震が同時に起きていたとしても、規模はM8.1程度です。最近で最も大きい1707年の地震(推定M8.9程度>>0�と比べるとエネルギーは16分の1です。

     つまり、前回の地震ではエネルギーを解放しきっておらず、次の地震に向かって、すでに多くのひずみエネルギーを溜めている可能性があるのです。

     国の地震調査研究推進本部では、10年以内の地震発生確率を30%程度、30年では70~80%としていますが、平成の次の新時代には、その切迫性が一層深刻になると考えられます。

    (※)1707年の地震規模は推定値にばらつきがあります。この数値は内閣府の検討会による断層モデルの値です。

    ■連動型か分散型か

     南海トラフ巨大地震の特徴は、関係するすべての海域の岩盤が一度に破壊される場合と、時間をおいて破壊される場合の2つがある点です。

     1361年や1707年のように一度に岩盤が破壊され、M9に近いとみられる地震が起きたものもあれば、1096/99年、1944/46年の事例では2年の間隔がありました。中には1854年のように32時間の間隔で巨大地震が連続したこともあります。

     このように南海トラフ巨大地震の発生パターンはたいへん複雑なのですが、分散して起きる場合は、東海エリアあるいは東南海エリアの後に南海エリアで地震が発生する特性があります。

     同時に起きれば超巨大地震、分散した場合でも短時間に連続した場合は、救助作業の広域連携などに大きな支障をきたす可能性があります。しかも、次の地震がどういったタイプになるかはわかっていません。

     来たるべき地震に備えて、国や自治体などでは様々な対策が図られています。また、私たちも津波や揺れへの備えなど、減災や自助共助について、より深く考えて行く必要がある、新たな時代となりそうです。

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    3/31(日) 15:38
    ウェザーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00008089-weather-soci&p=1

    【【地震】前回から70年経過、平成時代をスキップか…次はいつ「南海トラフ巨大地震」 】の続きを読む

    ohanami_sakura_zensen
    1: みなみ ★ 2019/03/31(日) 10:30:45.00 ID:5ggEnRv09
    2019年3月31日 6時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16243644/

    文化としての桜、植物としてのサクラ

    昨春、「中国人も韓国人も、日本の桜が気になってしかたない理由」という記事を書きました。

    幸い多くの読者に読んでもらえたようで、コメントも沢山いただきました。
    ただ残念だったのが、「日本の素晴らしい桜の文化を中国や韓国からの観光客が分かるわけがない」……というような、一歩間違えれば、お隣の国々に対する差別とも受け取れかねないコメントが少なくなかったこと。

    筆者も、そうした意見の前半部分には賛同します。桜を身近な存在に育てあげたのも、世界に誇る文化として磨き上げたのも、紛れもなく日本と日本人です。

    しかし、筆者が伝えたかったのは、そこじゃないのです。
    桜も(当たり前のことなのだけれど)「もとは野生の植物である」ということ。「桜の文化」を語る前に、「桜の文化は日本独自だけれど、野生植物としてのサクラは、アジアの共有自然財産である」という事実を、まずは知っていただきたかったのです。

    ソメイヨシノ「起源論争」のその後

    「桜の起源」にまつわる論争について、改めて整理しておきましょう。筆者の見解は、まとめると下記になります。

    (1)野生生物としてのサクラは、日本にも中国にも韓国にも在来分布している、よって、そのような次元からいえば、東アジアのどの国も「桜の発祥の地」であると主張する権利を有している。

    (2)「桜を愛でる」習慣が広く大衆に行き渡っているのは、日本独自の文化と言ってよい。

    (3)日本で作成された品種ソメイヨシノが、現在の「桜を愛でる」文化の中心になっている。

    日本と韓国の間では、長らく「ソメイヨシノの起源」が争点となってきました。
    韓国では「ソメイヨシノは済州島の野生の桜である」とか「韓国で親しまれている王桜(ワンボンナム)がソメイヨシノの起源である」と主張する向きが、少なくありませんでした。

    以下ソースで読んで

    【【桜の起源論争】 桜を身近な存在に育てあげたのも、世界に誇る文化として磨き上げたのも、紛れもなく日本と日本人 】の続きを読む

    hotel_front
    1: みなみ ★ 2019/03/30(土) 10:39:24.59 ID:ncHkgn0a9
    3/30(土) 5:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190330-00272943-toyo-bus_all

    一昔前は、とくに女性の一人旅は宿に敬遠される傾向があったが、最近では「一人旅」というジャンルがすっかり定着した感がある。旅行大手JTBが2017年にまとめた調査によれば、一人旅を経験したことがあると回答した人が6割に上る。
    また、『じゃらん』が毎年実施している宿泊旅行調査によれば、調査を開始した2004年から2016年まで一人旅は毎年連続で増加し、2017年、2018年は前年度と同率で推移しているという。

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     一人旅が増える理由には、晩婚化や熟年離婚の増加といった社会的背景に加え、ストレス社会におけるリフレッシュや個人の趣味の多様化、一人旅ならではの「気軽さ」なども考えられる。

     一方で、一人旅には宿の料金が割高になるのではないか、食事のときに孤独を感じるのではないかといった不安もつきまとう。そこで、本稿ではリゾート施設の運営を得意とする「星野リゾート」、
    シティホテルを中心に運営する「プリンスホテル」、ハイクラスホテルの運営のほか、「東急REIホテル」というビジネスホテルブランドも持つ「東急ホテルズ」の各社の中で、
    一人旅での利用が増えているという施設を取材し、どのように一人旅を受け入れているのか話を聞いた。

    以下ソースで読んで

    【【ぼっち旅】急増する「お一人様」はホテルに歓迎されるのか 】の続きを読む