おる速

2ちゃんねるで盛り上がっているスレをオールジャンルでまとめてます

    ひさびさに更新再開しました!デザインやレイアウトはこれからいろいろいじっていきます

    1: 日本人 ★ 2019/03/05(火) 22:45:35.60 ID:0Bw1tbJS9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190305/k10011836431000.html?utm_int=news-life_contents_list-items_004

    温泉地として知られる大分県は、ことし秋のラグビーワールドカップの開催で外国人が多く訪れると予想されるため、タトゥーを入れた外国人も入浴できる県内の温泉施設について、英語で紹介するサイトを開設することになりました。

    タトゥーについては、海外ではファッションや文化としてとらえる人が多いものの、日本では、暴力団を連想させるとして敬遠されがちで、4年前の観光庁のアンケートでは、全国の旅館やホテルのうち半数余りがタトゥーを入れた人の入浴を断っています。

    こうした中、ことし秋のラグビーワールドカップで準々決勝など5試合が行われる大分県では、地元を訪れる多くの外国人に自慢の温泉を楽しんでもらおうと、タトゥーを入れた外国人も入浴できる温泉施設を紹介するサイトをつくることにしました。

    サイトは、英語で温泉施設を紹介する予定で、今月中旬の開設を目指しています。大分県観光・地域振興課は、「ラグビーワールドカップに向け、『おんせん県おおいた』として文化の異なる外国人も楽しめる環境を整えていきたい」と話しています。

    【“タトゥーでも入浴可” 温泉施設紹介の英語サイト開設へ 大分 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/03/06(水) 06:20:02.71 ID:AQD09GjL9
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2019030501209&g=eco

    大量の花粉、消費1%押し下げ=第一生命経済研が試算
    2019年03月05日21時03分

     「花粉が大量に飛べば、今年1~3月期の消費を1%押し下げる」。今年春に6年ぶりの大量飛散が予想される中、国内総生産(GDP)の6割を占める個人消費への影響について、第一生命経済研究所が5日、こんな試算を発表した。

     永浜利広首席エコノミストが過去23年(1996~2018年)分の総務省の家計調査を基に、夏場の平均気温が翌年1~3月期の消費に与える影響を分析。高い気温はスギ・ヒノキの生育を早めて花粉の飛散量を増やす。花粉症の人がレジャーや外食を中心に外出を手控えて支出が減るため、昨年夏の記録的猛暑(平年比1度上昇)の場合、1~3月期の実質家計消費を1.0%下振れさせる可能性があるという。

    【【花粉症】大量の花粉、消費1%押し下げ=第一生命経済研が試算 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/03/05(火) 08:22:33.67 ID:yreRE//w9
    仕事や勉強のときに音楽を聴くことが習慣になっている人も多いはず。しかし、環境音は妨げにならない一方、音楽を聴くことは創造性に大いに害を与える可能性があるという研究結果が報告されています。

    Background music stints creativity: Evidence from compound remote associate tasks - Threadgold - - Applied Cognitive Psychology - Wiley Online Library
    https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/acp.3532

    How listening to music “significantly impairs” creativity | Lancaster University
    https://www.lancaster.ac.uk/news/-how-listening-to-music-significantly-impairs-creativity

    Listening to music may be damaging your creativity
    https://newatlas.com/listening-music-damaging-creativity/58668/

    セントラル・ランカッシャー大学のエマ・スレッドゴールド主任研究員率いる研究チームは、同大学に所属する英語を母国語とする成人男女数十人を対象に3回の実験を行いました。それぞれの実験で参加者にはCRATと呼ばれる創造性を計る単語パズルを解いてもらい、スコアを計測しています。実験では静かな環境でCRATを行った後、(1)外国語の歌が入った曲、(2)歌の入っていない曲、(3)母国語の歌が入った曲、という3種類の曲を聴きながら再びCRATを解いてもらっています。3つの実験から、どのような種類の音楽を聴いていても、音楽を聴かない場合の方がCRATのスコアが高くなる、つまりは創造性が豊かになることが判明しています。

    3回の実験全てにおいて、静かな環境でのCRATの結果に比べ、音楽を聴きながらCRATを行うと、歌の有無や聞き取れる歌詞かどうかにかかわらず被験者のスコアは著しく低下しました。また、母国語の歌が入った曲を聴きながらCRATを行った被験者が「音楽のおかげで調子が良い」と主張した場合であっても、歌を聞かずにCRATを行った際の方がスコアは高かったそうです。

    さらに、「Quiet(静かな環境)」「Music(母国語の歌が入った曲を聴きながら)」「Library Noise(タイピング音やコピー機の音などの環境音がする場所)」でテストを行ったところ、CRATのスコアは以下のグラフのようになりました。スコアは数字が大きいほど結果が良いということを示しています。母国語の音楽を聴きながらテストを行った場合、静かな場所や環境音の中でテストを行うよりも明らかにCRATのスコアが低くなっており、つまりは創造性に悪影響が出ていることがわかります。

    https://i.gzn.jp/img/2019/03/04/listening-music-damage-creativity/acp3532-fig-0001-m_m.jpg

    論文では、「実験によると、有声無声、好きな曲か嫌いな曲かに関わらず、静かな環境に比べるとBGMを聴きながらのCRATの結果は悪くなることが明らかになっています。この結果は音楽を聴くことは創造力を損なうという証拠になり得ます」と述べられています。

    2019年03月04日 08時00分
    GIGAZINE
    http://gigazine.net/news/20190304-listening-music-damage-creativity/

    【【英国】音楽を聴くと創造力が損なわれるという研究結果 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/03/02(土) 22:45:33.46 ID:/w2tmsu79
    スターバックスが中国で、数量限定の「猫の手カップ」を発売した
    あまりにも人気なため、カップを入手しようとする客同士の喧嘩も相次いだ
    また「販売数を故意に絞って需要を煽っているのでは」との声も浮上している

    香港(CNN Business)米コーヒーチェーン大手スターバックスがこのほど、中国で数量限定の「猫の手カップ」を発売し、熱狂的な人気を呼んでいる。店頭ではカップを入手しようとする客同士の喧嘩も相次いだ。

    この製品は二重壁のタンブラーで、内側が猫の手のような形をしている。飲み物を注ぐと猫の手が浮かび上がるという趣向だ。

    一風変わった製品の登場に顧客は熱狂。先月26日に199元(約3300円)で発売されると、即日完売となった。発売数は公表されていない。

    あまりの人気ぶりに、中国のインターネットや国営メディアでは、スターバックスが販売数を故意に絞って需要をあおっているのではないかと示唆する声も出始めた。ただ、同社はソーシャルメディアでこの主張を否定し、27日には翌日から4日間毎日1000個をオンラインで販売すると発表した。

    スターバックスと提携するアリババによると、初回の1000個は発売から10分の1秒以内に完売。それを受けて翌1日に残り3000個のカップを売り尽くす方針に変更したが、1日も1秒以内に完売したという。

    今回の一幕は、企業が話題性を狙ったマーケティングを行う際のかじ取りの難しさを示している。

    上海を拠点にする調査企業チャイナ・マーケット・リサーチ・グループのアナリスト、ベンジャミン・カベンダー氏は「この件はバイラルマーケティングの負の側面を示す良い例だ」と指摘。一方でプラスの側面として、スターバックスへの強い関心や消費者の来店意欲が明らかになった点にも触れた。

    スターバックスは長年、世界各地の重要な市場で限定製品を発売してきた。ただ、高い需要があるが故に消費者の落胆を招く状況は他の市場でも見られ、最近では米国で、年末休暇中に登場した限定版の赤いカップが提供開始後すぐになくなり、利用客から入手できないなどの声が上がっていた。

    中国はスターバックスにとって米国に次ぐ世界第2の市場で、同社は今後さらに出店攻勢をかける構え。

    【動画】中国のすたばで喧嘩
    https://www.youtube.com/watch?v=aSJw7ild5oQ



    2019年3月2日 13時25分
    CNN.co.jp
    https://www.cnn.co.jp/business/35133579.html
    https://www.cnn.co.jp/storage/2019/03/02/5409e01e1e07b4dcdae8bee04e3bd2ad/t/768/432/d/0301-starbucks-china-01-super-169.jpg

    【【スタバ】スターバックスが数量限定で「猫の手カップ」発売、人気過熱で中国では客同士が喧嘩も 】の続きを読む

    1: 次郎丸 ★ 2019/03/01(金) 21:15:47.00 ID:IbyVkVsw9
    まだ3月だけど… “ユニクロ”入社式 柳井会長が決意
    2019年3月1日 19時28分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190301/k10011833291000.html

    大手衣料品チェーン「ユニクロ」などを展開する「ファーストリテイリング」は、1日に一足早い入社式を行いました。柳井正会長兼社長は「世界一のサービス業、情報産業をつくりたい」と述べ、顧客などの膨大なデータを商品展開に生かし、ファストファッションの業界で世界トップになる決意を強調しました。

    ファーストリテイリングは、ほかの企業より1か月ほど早いこの時期に毎年、入社式を行っていて、東京・江東区の本部で開かれた式には、新入社員およそ330人が出席しました。

    この中で、柳井正会長兼社長は「われわれは世界中に進出しているが、さまざまな情報を集めて服を作っている。世界一のサービス業、情報産業をつくりたいと思っていて、皆さんの力に期待している」と述べ、顧客の情報やトレンドなどの膨大なデータを商品展開に生かし、ファストファッションの業界で世界トップになる決意を強調しました。

    ファーストリテイリングは、去年8月までの1年間の売り上げが、グループ全体で初めて2兆円を超え、海外での売り上げが国内を上回りました。

    業界では「ZARA」、「H&M」に次いで、世界3位となっていて、今後も海外での店舗網の拡大を目指しています。

    新入社員の23歳の女性は「デザインのこだわりなど、日本ならではの部分を大事にして、世界を目指していきたい」と話していました。

    【【企業】まだ3月だけど… “ユニクロ”入社式 柳井会長が決意 東京・江東区 】の続きを読む

    このページのトップヘ