おる速

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    drink_coffee
    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/06/09(日) 19:58:11.79 ID:TX2keYDp9
    コーヒーを飲むとウンチしたくなる現象、科学者が調べ始める


    コーヒーとウンチの謎、解明されるのか?

    コーヒーなしでは朝は人間として機能しないって人、多いと思います。と同時に、コーヒーを飲むとどうしてもウンチしたくなっちゃう方も多いと思います。コーヒーを飲むとなぜか便意をもよおすとことは知られていますが、なぜそうなのかはずっと謎のままでした。その謎の解明に向けて、科学者たちが本気で動き出しました。

    カフェインじゃなかった

    (以下、ソース元にてご確認ください)


    ギズモード・ジャパン(6/2(日) 21:11配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00010008-giz-sci&pos=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00010008-giz-sci&p=2
    ※依頼あり
    ◆◆◆スレッド作成依頼スレ★1273◆◆◆
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1559656975/977

    【【めざせ!イグノーベル賞】コーヒーを飲むとウンチしたくなる現象、科学者が調べ始める 】の続きを読む

    train_manin_business
    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/10(月) 16:50:33.14 ID:aAbBFyfw9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000003-jct-bus_all

    阪急電鉄の車両内に掲示された「中吊り」をめぐって、ネット上では批判の声が集まっている。

    さまざまな業界で働く人々の言葉を紹介。あしらわれている文言に対し、「あれは誰が作ってんの?大昔の人?」
    「時代の違う感性だな...」など疑問の声が相次いだ。

    ■「はたらく言葉」を紹介

    話題になっている企画は、阪急電鉄と、企業ブランディングなどを手掛ける会社「パラドックス」がコラボレーションした
    「ハタコトレイン」。2019年6月1日に始まり、30日まで続ける予定となっている。パラドックスは「はたらく言葉たち」という、
    働く人たちの言葉を集めた本を刊行している。企画では、本に収められている言葉を紹介。神戸・宝塚・京都各3線が対象で、
    1編成ずつ「車両ジャック」を展開している。

    ツイッターに投稿された複数の投稿によると、車内掲示された「はたらく言葉」は、

    「毎月50万円もらって毎日生き甲斐のない生活を送るか、30万円だけど仕事に行くのが楽しみで仕方がないという生活と、
    どっちがいいか。研究機関 研究者/80代」

    という趣旨のものもあれば、

    「私たちの目的は、お金を集めることじゃない。地球上で、いちばんたくさんのありがとうを集めることだ。外食チェーン 経営者/40代」

    というのもあった。

    これらの内容をめぐり、ネット上では、

    「全部こんな調子だから疲れてる時に見たら普通に吐き気する」
    「月30万で低い方なの...?十分じゃね...?と思ってしまった昔はそんくらいだったんだねえ...あれは誰が作ってんの?大昔の人?」
    「時代の違う感性だな...」
    「ブラック企業あるある的精神論ポスターみたいなのを車内広告で出しまくってるの?」

    など、批判的な声が寄せられていた。

    ■阪急「働くことの意味や尊さなど、応援メッセージで伝えたい」

    J-CASTニュース編集部は6月10日、阪急電鉄の広報部に取材をした。

    担当者によると、「言葉」の種類は80ほど。担当者は「多くは通勤電車で、ビジネスマンの方が重要なお客様。
    実際は働いている方々に働くことの意味や尊さなど、応援メッセージで伝えたいという趣旨で出させて頂いた」と説明。
    「かえってご不快な思いをおかけしたり、我々と思っていることと逆効果になったりしていますので、どうしていくか検討している」と答えた。

    取り下げる可能性については「ゼロとは言いません。変える手もあるだろうし、言葉としてそのまま紹介するのも1つでしょうし。
    そこは全然わからないです」と話していた。批判の声を事前に予測できなかったか、という質問に対しては、「うーん...。少なくとも『炎上』、
    賛否の『否』を想定してそもそも(掲示を)出さないと思うので...」と言葉を詰まらせていた。


    企画を紹介する投稿(阪急電鉄のツイートより)
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggDOd7UotTgie2N19JLllLcw---x900-y611-q90-exp3h-pril/amd/20190610-00000003-jct-000-view.jpg

    【「毎月50万円貰って生き甲斐のない生活か、30万円だけど・・・」阪急車両ジャック広告に猛批判。「誰が作ってんの?大昔の人?」 】の続きを読む

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    fashion_watch
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします (無能) 2019/06/10(月) 16:56:57.465
    もしくは太りすぎてて汗っかきのデブか
    こういうこと言うとお前らはすぐに金属アレルギーとか言うんだろうけど金属アレルギーのやつなんてリアルでほとんど見たことないわ

    【自称「腕時計つけない派」のやつって自分が納得できるレベルの時計持ってないだけだよなwwwww】の続きを読む

    dna
    1: 猪木いっぱい ★ 2019/06/10(月) 00:07:10.98 ID:Upc/Y4EQ9
    起業家はDNAの謎を解読するために1000万ドルの賞金を提供します
    科学者たちは単純な化学物質から遺伝コードを作成することに挑戦しました

    裕福な投資家たちは、単純な化学物質から遺伝子コードを作り出すことができる最初の科学チームに1000万ドルの賞金を提供しています。

    Evolution 2.0賞は、シカゴを拠点とするオンラインマーケティングの起業家、マーシャル氏によるイニシアチブです。
    ジョージ・チャーチ(ハーバード大学の遺伝学教授)、そしてデニス・ノーブル(オックスフォード大学の生物学者、コンピュータで初めて人間の心臓をモデル化した人)を含む著名な科学者によって判断されるでしょう。

    「今日の科学における最大の問題は、最初に人生がどのように進んできたのか、そして遺伝暗号の起源は何なのか、ということです」とノーブル教授は述べました。
    「私たちは、情報がDNAにコード化されている方法が偶然の結果であるのか、それともコードが正しい方法であるべきなのかに化学的な理由があるのかどうか知りたいのです。」

    マーシャル氏はクリスチャンで、進化論は神の導きの結果であるという、ほとんどの科学者たちによって否定されてきた物議をかもしている「インテリジェントデザイン」を支持してきました。
    しかし彼は、Evolution 2.0が生命の起源は科学者が発見することができなかった神の奇跡であると主張する努力であることを否定しました。

    この賞の他の支持者には、マーケティングビジネスマンのRobert Skrob、投資運用会社のGary Klopfenstein、そしてシリアル起業家のJon Correllがあります。

    彼らの関与は純粋に利他的ではありません。 賞金スポンサーが勝者と協力して商品化を試みる特許可能なコーディングシステムに対してのみ、全額1000万ドルが授与されます。

    賞のルールには、課題は「単純なコードを生成、送信、受信する純粋な化学プロセス - 化学物質が設計者の利益なしにコードに自己組織化するプロセス」を発見すること - があることが述べられています。

    すべての知られている人生は三重項遺伝暗号を使います。
    DNAには、G、A、T、Cで表される4つの化学的な「文字」があります。 各トリプレットは、生命の作用分子であるタンパク質のビルディングブロックをコードしています。
    しかし、この非常に洗練された情報伝達システムが、地球上に存在していた比較的単純な化学物質から約40億年前にどうだったのかは誰にもわかりません。

    遺伝子の構造そのものが進化してきたのか興味はつきません。

    google翻訳一部割愛
    https://www.ft.com/content/dcb2ea12-83c8-11e9-9935-ad75bb96c849
    https://www.ft.com/__origami/service/image/v2/images/raw/http%3A%2F%2Fcom.ft.imagepublish.upp-prod-us.s3.amazonaws.com%2Fba75f92a-852c-11e9-b861-54ee436f9768?fit=scale-down&source=next&width=700

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    nomikai_nigate_business
    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/10(月) 09:26:51.16 ID:aAbBFyfw9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00000004-pseven-soci

    今年4月から順次施行が始まった働き方改革関連法。この法律を想起させる今クールの連続ドラマ
    『わたし、定時で帰ります。』(TBS系列、火曜10時~)は第8話まで終了し、クライマックスに差し掛かっている。


    このドラマでは、働き方に対する個々の認識の違いをところどころで取り上げることで、うまくスパイスを利かせている。
    たとえば、残業について。「仕事は一日のやるべきことが終わるまで残業してでも続けるべきだ」と言う人もいれば、
    「決められた時間内に仕事を終えられるように頑張り、それでも終わらなかったら残業せずに明日に持ち越してよい」
    と考えている人もいる。

    ドラマの第2話では、ヒロインの東山結衣(吉高由里子)が社内の同僚との飲み会で店を出たあと、
    スマホのアプリで「退勤」ボタンを押す場面がある。東山の部下で新人の来栖泰斗(泉澤祐希)は、
    「え? 飲み会も勤務時間にカウントしていいんですか?」と驚く。

    仕事で関わりのある人との酒席の時間を残業代に含めてもいいものかどうか、悩む人は結構、多いようだ。
    ある40代の編集者は、「1次会は残業代に含めるが、2次会はカウントしない」と言う。
    「2次会はどうしても参加しなければいけないものではないから」というのが、その理由だ。

    どこからどこまでを労働時間に含めるのか、酒席だけでなく、たとえば研修や語学習得のための受講ならどうなのか。
    会社に行くように指示された場合は労働時間に含めるが、自発的に通う場合はどうか。独学での資格取得を会社に指示され、
    講座や教室に通いたい場合もあるに違いない。

    「その判断は確かに難しい面はある」というのは、賃金・人事について企業にコンサルティングを行っている大槻幸雄・賃金管理研究所副所長だ。

    「『労働時間』とは、労働者が使用者の指揮命令下にある時間のこと。そのため、その酒席が出席せざるを得ないものなのか、
    退席・欠席する裁量が与えられているかどうかが判断基準です。たとえば、社内の結束を深めるための同僚との懇親会であっても
    『全員参加』が条件であれば、労働時間に含めることになるし、社外の人であっても『たまには担当者同士で飲みに行きましょうか』
    という場合には、労働時間ではないという考え方です」

    ドラマ内での東山の場合は、上司の福永清次(ユースケ・サンタマリア)や種田晃太郎(向井理)の歓迎会という名目で
    事実上参加が義務づけられており、勤務時間に含めていいわけだ。40代編集者の「2次会からはノーカウント」も概ねこの定義に合致する。
    大槻氏が続ける。

    「酒席や研修など、どこまでを勤務時間に含めるかは、法令解釈に沿って会社としての基準を決めておくべきもの。
    判断が難しい場合は、事前に上司の決裁を仰ぐことです。会社のルールを前提に個々のケースを判断すべきで、
    ルールがなく事後でその都度、判断するようでは職場に規律がないということ。労働時間云々よりそのほうが問題です」

    現場の社員が不公平感を抱かないように経営陣がそうしたルール作りをしっかり行い、社内に共有、浸透させていくことが必要だ。
    規律なく、なあなあで動いていると、誰かが不公平感を持ち、不平不満が社内に広がって仕事への意欲も減退していく。

    「飲み会で『参加は自由』と言われても断われない空気があるんだよ」という人もいるだろう。酒が飲めない体質で、
    酒席自体がしんどいと感じているのに「自分がいないところで仕事の話が進むのでは?」「断わってばかりだと昇進に影響するかも……」
    と思ってしまったりするものだ。

    しかし、職務性のない、強制力のないイベントを断ってみたところでさしたる影響がないことは、多くの先輩たちが経験している。
    実際、筆者もサラリーマン生活を16年経験するなかで酒席や各種イベントに誘われたが、それを断わった結果、仕事がなくなるような
    経験をしたことは一度もない。誘う方もそれほど重大に考えてはいないものなのだ。

    「断われない空気」は、自分で自分の中につくりだしたものかもしれない。

    【【おしごと】「職場の飲み会は残業なのか」問題。残業代出ることも?人事専門家の見解は 】の続きを読む

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