おる速

2ちゃんねるで盛り上がっているスレをオールジャンルでまとめてます

    ひさびさに更新再開しました!デザインやレイアウトはこれからいろいろいじっていきます

    2019年07月

    building_hellowork
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/16(火) 12:11:36.591 ID:Gt7VFzn70
    全く能力やコミュ力に合った仕事を紹介しようとしない。人を職歴だけで勝手に判断してそれを現実と嘘のたまう。

    【マジレス希望。ハローワークを名誉毀損で訴える方法ある? 】の続きを読む

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    smartphone_chudoku
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/15(月) 21:57:03.430 ID:VQ/RDuk1d
    スマホ依存てかVIP依存症
    気がつくと何時間もVIPやってる
    こんなんで祝日無駄にした
    どうすればいい

    【大学生だけど、マジでスマホ依存症直したい・・・】の続きを読む

    food_unadon
    1: みなみ ★ 2019/07/12(金) 19:56:09.13 ID:PYjZvZx29
    2019/7/12 19:11
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190712-60770780-rocketnews24

    2019年も7月中旬に入ったことで夏本番……かと思いきや、全国的に季節が逆戻り。「土用の丑の日」に向けて うなぎ がいろんな店頭に並ぶようになってきたが、らしくない気候が続いている。

    近年ではチェーン店でも提供され、より身近な存在になったうなぎ。中には「てやんでえ!」的な商品もあるが、牛丼界から新たな刺客が登場した。これまでなかったことが意外だが、なんと松屋が初めてのメニューとなる「うな丼」を2019年7月9日から発売開始したのだ。これは味を確かめてみねばなるまい!

    ・伝説のうなぎ屋が監修

    うなぎはピンキリの激しい食べ物だけにどうなの? そう思う人も多いだろうが、なんでも松屋のうな丼はかつて伝説のうなぎ屋と言われた京橋(現在は東高円寺)の名店「小満津(こまつ)」が監修しているらしい。

    同店を調べてみたら完全予約制だったので期待度は天井を突き抜けたが、ここで求められるのは冷静な判断であろう。目には目を、うなぎにはうなぎを。ということで、うなぎを愛してやまない男に味を確かめてもらった。そう、当編集部の編集長・GO羽鳥である!

    以下ソースで

    【【美味】伝説のうなぎ屋が監修した「松屋のうな丼」ってどれくらいウマいの? 】の続きを読む

    job_konchu_gakusya
    1: しじみ ★ 2019/07/13(土) 14:42:27.69 ID:EPfM/ga+9
    【7月13日 AFP】
    30年近くにわたって世間から変人扱いされながら、ドイツ・ライン(Rhine)地方の田園地帯で捕虫器を仕掛けてはこつこつと8000万匹の昆虫を採集してきた。そんな昆虫学愛好家グループの彼らが今、世界に誇れる貴重な科学的データを提示している。恐竜が絶滅して以降の地球上で最悪規模の絶滅期を昆虫が迎えているという、ある証拠だ。

     地球の生物種全体の3分の2を占める昆虫の個体数は、驚くべきペースで減少しており、食物連鎖や生息環境に破滅的な影響がもたらされると、研究者らは指摘している。

     ドイツ西部クレーフェルト(Krefeld)で活動するアマチュア昆虫学会(Amateur Entomology Society)のマルティン・ソルグ(Martin Sorg)会長とボランティアグループは、長い年月をかけて昆虫を採集してきた。本部の建物の中では、そうした標本が数え切れないほどのエタノール瓶の中で浮遊している。

     それぞれの瓶には、捕虫器ごとに一定期間内に採集した昆虫が入っており、30年近くにわたってこうして捕獲した昆虫をそれぞれの箱に収めたコレクションもある。

    「1982年から捕虫器を自作し、同じ大きさ、同じ素材で規格化して管理してきた。捕虫器は、ずっと同じ63か所に仕掛け、同じペースで回収する」と、ソルグ会長は説明した。

     こうして行ってきた昆虫採集調査の結果に、ソルグ会長は肝をつぶしている。この地に生息する飛行昆虫の全生物量(生物体の総重量)が調査期間内で76%も急減しているのだ。

     この急速な減少を示すために、実験技術者が2本のエタノール瓶を手にした。1994年の瓶に入っている昆虫の重さは1400グラム。一方、最近採集した瓶は300グラムしかない。

    「昆虫が減ってきていることの深刻さに気付いたのは2011年になってからだが、それ以来、年々悪化している」と、ソルグ会長は話す。

    ■取り返しのつかない段階に達すれば、多様性の永久的な喪失に

     当時、このニュースは生態学界以外では大きな話題になることはなかった。生物多様性の損失をめぐる懸念はもっぱら、世間の関心が高い大型の哺乳動物に集まり、クレーフェルトで行われているような環境モニタリング調査は、風変わりな趣味と見なされ、科学界からはほとんど相手にされなかったのだ。

     昆虫の個体数急減のはっきりした原因についてはまだ明らかになっていないが、オランダとの国境地帯で鳥類の個体数減少を調査しているハンス・デ・クローン(Hans de Kroon)教授(生態学)は、「原因は人為的なものだ。これには疑いの余地はない」と話している。

    「最大の懸念は、取り返しのつかない段階に達することだ。そうなれば、多様性の永久的な喪失につながる」

     クレーフェルトの調査結果は、オーストラリアのシドニー大学(University of Sydney)とクイーンズランド大学(University of Queensland)の研究者らが発表したメタ研究で中心的な役割を演じた。

     両大学の研究者らは、中米コスタリカから南フランスまで、世界各地の昆虫相(特定の地域に生息する全昆虫)に関する過去40年の73の研究を初めて統合した研究結果を今年2月に発表した。

     研究チームは、全体の40%を超える昆虫種が絶滅の危機にさらされており、毎年1%が新たに絶滅危惧種の仲間入りをすると推定。恐竜の絶滅以降で、「最大規模の絶滅事象」と指摘している。(c)AFP/Daphne ROUSSEAU

    https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/8/-/img_f8ca0e306781460ac9ed3936234dd5e3143432.jpg
    https://www.afpbb.com/articles/-/3233680

    【【環境】昆虫は恐竜のように絶滅する…独アマチュア団体が30年かけて得た重大なデータを提示 】の続きを読む

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    yakuzaishi_man_table
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/14(日) 21:42:17.440 ID:edSG0fRH0
    もっと勉強して医学部に入るべきだった…

    【薬学部に通ってるんだが、6年間も勉強して年収600万円って考えると人生の選択を間違った気がしてならない・・・】の続きを読む

    nihonchizu_name
    1: 記憶たどり。 ★ 2019/07/13(土) 11:23:41.93 ID:VV6L2twg9
    https://j-town.net/hokkaido/research/results/291267.html?p=all

    読者の皆様が「かっこいい」と思う都道府県はどこだろうか。県民性や方言、景観などはひとまず置いておいて、ごく単純に「形」の話である。

    高知県はブーメランのような形でもあり、「上毛かるた」で有名な群馬県は「つる舞う形」として知られる。
    改めて見てみると、それぞれ特徴的な形をしており、形だけで言ったらどこに軍配が上がるのか気になるところだ。

    そこで、Jタウンネットでは2019年4月26日から7月1日の期間、「形が一番カッコいい都道府県はどこ?」
    という質問で読者アンケートを行った(総得票数:4899票)。

    晴れて形のかっこよさで栄冠を勝ち取ったのは、どこの都道府県だろうか――。

    堂々の1位は...

    https://j-town.net/images/2019/town/town20190704202342.jpg

    上の図表を見ても明らかなように、全国の読者が選んだのは「北海道」だった。全体の15%におよぶ734票を獲得し、栄えある第一位に輝いた。

    次いで、新潟県(450票)、青森県(361票)、茨城県(238票)、群馬県(219票)と続き、トップ5にランクインしている。

    トップ5にランクインした地域について、ツイッター上ではこんな声も。

    「北海道の形ってなんでこんなにかっこいいの?洗練されすぎじゃね?」
    「新潟の形って恐竜みたい」
    「青森なんか形が斧みたいでかっこいい」
    「茨城県は、耳をピンと立てて座って遠吠えしている犬の形だ!なんてかっこいい形なんだ!!」
    「鶴舞う形の群馬県よ?かっこいいでしょ?」

    「恐竜」「斧」「遠吠えしている犬」など形を別のカッコいい何かに見立てている。群馬県の場合はやはり、「上毛かるた」のイメージが強いようだ。

    ちなみに、6位以下の都府県はこちら。皆様の地元ははたして何位だったろうか。

    https://j-town.net/images/2019/town/town20190712123207.jpg
    https://j-town.net/images/2019/town/town20190708174447.jpg

    特筆すべきは今回の調査で、最下位となった東京都。首都・東京も単純に形ということになると、まったく振るわない結果となった。
    そんな東京都に対して、ツイッター上ではこんな声も。

    「八王子、日野、稲城、多摩、町田は神奈川県に譲る。理由:そのほうが形がかっこいいし。東京都をにぎりやすい」

    形だけで見たら、それぞれの地域に対する見方がちょっと変わってくるかも。ぜひお気に入りの形を心に留めておいてほしい。

    【【地図】大発表!「形がカッコいい」都道府県ランキング。1位は北海道、まさかの最下位は・・・ 】の続きを読む

    tatemono_yuubinkyoku
    1: 記憶たどり。 ★ 2019/07/13(土) 12:22:10.26 ID:VV6L2twg9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00050156-yom-bus_all

    かんぽ生命保険で不適切な保険契約の乗り換えが多数あった問題で、かんぽ生命と日本郵便は8月末まで
    保険営業を自粛することを決めた。だが、営業現場では後手にまわる会社側の対応への不満が強く、混乱も広がっている。

    両社が10日の記者会見で、不適切な疑いのある契約が多数あることを明らかにした後、
    保険販売を担う郵便局では営業が難しい状況だ。東京都内の郵便局に勤務する男性社員は
    「社員が電話した途端にどなられて切られたり、訪問時に資料を投げつけられたりするようなことが起きている」と話す。

    関係者によると、問題が発覚した直後の6月下旬、日本郵便は、大沢誠副社長の名前で
    「自信を持って営業活動を行っていきましょう」との社内メッセージを発信した。管理職が
    「営業をやめれば、会社は潰れる。正当な営業手法であれば堂々と進めよう」などと指導することもあり、
    問題を楽観視するかのような姿勢に違和感を抱いた社員も多かったという。

    一方、かんぽ生命の保険契約を巡っては12日、契約から2年後に解約する事例が急増していることが明らかになった。
    2010~12年度に結ばれた新契約を社内で調べたところ、解約時期が2年を経過した後が最も多くなっていたという。

    当時、日本郵便では2年を経過しない場合、保険販売で支給される手当の一部を会社に返還する規定があった。
    郵便局員が手当の満額支給を受けるため、返還期間となる2年が過ぎた後、乗り換え契約を勧めていた可能性がある。

    【【かんぽ】怒声浴び、資料投げつけられ・・・。郵便局員は批判の矢面。副社長「自信を持って営業活動を行っていきましょう」 】の続きを読む

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    shopping_tenbai
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/11(木) 11:59:10.565 ID:di9bUX5zp
    資本主義じゃん

    【転売の何が悪いのか分からん。合法じゃん】の続きを読む

    smartphone
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/11(木) 20:16:52.87 ID:NTqZkwkB9
    総務省が発表した平成30年の『情報通信白書』によれば、個人のスマートフォン保有率は過去最高となる84%を記録。
    ただこれは前年の83.6%とほぼ変わらず、横ばいの状態が続いているともいえる。
    また、移動体通信・IT分野専門の調査会社MCAが今年2月に発表した「キャリアショップ」に関する調査によれば、大手キャリア系列のショップ数は8341店舗。
    2018年5月に実施した前回調査と比較し、9か月間で168店舗減少している。

    大手通信キャリアで携帯ショップの統括をするA氏は、スマホがかつてのように売れなくなっていると話す。

    通信キャリアの名前を冠した携帯ショップのほとんどは、代理店が展開するフランチャイズ。
    端末の販売や新規回線の獲得、機種変更などで生じる「販売インセンティブ」や、回線の契約が継続される限り支払われる「継続インセンティブ」がショップの売上となる。

    「売上は、端末が1台売れれば数千円、新規回線契約では1万円といった具合です。
    契約時に提案される留守電機能や保険、動画サービスなどの各種オプションの加入でも数百円ほどの金額が入ります。

    また、『継続インセンティブ』として通信料の数パーセントが店の成績となり、顧客がインターネット契約をすればさらに数パーセント上乗せされます。
    その他にも、『100台売ったら100万円』などの『目標達成インセンティブ』がショップに入るという仕組みも。
    お店はそれらの組み合わせでランク付けされるので、売上を作ることに必死になります」(A氏、以下「」内同)

    機種変更サイクルが2年から4年に

    しかし、A氏のショップでも売上は伸び悩んでいるという。

    「スマートフォンの普及率も、これ以上劇的に伸びることはないでしょう。
    端末の進化もあり、かつて2年ほどだった機種変更などの買い換えサイクルも4年ぐらいになっている印象です。
    格安スマホと呼ばれるMVNO事業社の影響も大きい。
    携帯キャリア各社も傘下にMVNOブランドを取り扱っていますが、料金が安いため、携帯ショップに入る『継続インセンティブ』も少なくなり、あまり商売になりません」

    さらに、ショップ売上に大きな影響を与えたのが、総務省が「実質0円」や本体価格を上回るキャッシュバックを規制したことだという。
    新規契約の時に還元できるキャッシュバックの金額が減ったことにより、他の通信会社に移るキャリア変更も減少。A氏の体感によれば、この10年で約3分の1になったという。

    キャリアとは関係のないクレームも
    「ショッピングモール内にあるような、月の売上が1000万円超のモンスター店ならまだしも、ほとんどの店舗は月の売上が300万~400万円ほど。
    利益率も数パーセントと低いので、テナント賃料や人件費などを払うと、月に30万円ぐらいしか残らない。辞めたがっている代理店も多く、
    特に、小さい割に賃料の高い、地方都市の駅前店舗は閉店が相次いでいます」

    さらにAさんは、“お金にならない”仕事も多く、スタッフが疲弊している現状を明かす。

    「クレジットカード、電気、インターネット回線や、各種オプション品やアクセサリーや保護シートなど、本来の商品ではないものを提案しないといけない。
    また、『LINEが使えない』『高校生の息子が勝手に契約した。どう責任とってくれるんだ』などといったキャリアとは関係のないクレームもかなり寄せられ、消耗するスタッフも少なくありません」

    携帯ショップのビジネスモデルも岐路に立たされているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00000001-moneypost-bus_all&p=2
    7/11(木) 7:00配信

    【【通信】スマホが売れずに続々閉店… 疲弊する「携帯ショップ」の実情 】の続きを読む

    kyuryou_bonus_man2
    1: ガーディス ★ 2019/07/12(金) 11:27:55.39 ID:G6RcwDM59
    2019年7月12日 9時15分
    プレジデントオンライン

    ■平均支給額は67万9100円
    多くのビジネスパーソンが心待ちにしていた夏のボーナスが大半の企業で支給された。日本経済新聞社の調査(上場企業など580社が対象)では、全産業の平均支給額は83万9844円。前年比0.4%減となり、7年ぶりにマイナスとなったという。米中貿易戦争などの影響で企業業績が頭打ちになっていることを背景に、電機や鉄鋼、繊維などの業界で比較的大幅な減額になり、全体を押し下げた、という。

    そんな中で、6月28日に支給された国家公務員のボーナスは大きく増えた。内閣人事局の発表によると、「6月期末・勤勉手当」の平均支給額は67万9100円。前年に比べて4.1%増加し、7年連続のプラスになった。

    2018年8月の人事院勧告に基づいて法律が改正され、「期末手当」の支給月数が0.1カ月分増加したことが大きい。また、「勤勉手当」の支給月数も0.87カ月から0.895カ月に増えた。

    霞が関では公文書改ざんや統計データの不備、障がい者雇用率の誤魔化しなど、不祥事が相次いでいる。ところが、成果評価であるはずの「勤勉手当」だけはちゃっかり増えているのだ。何とも皮肉ではないか。民間企業で不祥事が起きて大幅赤字にでもなれば、ボーナスカットどころか、ボーナスゼロになることすらある。

    不祥事を起こしたのは一部の職員で、大半の公務員には関係ない、というかもしれないが、それは民間とて同じ。会社が傾けば、自分に非が無くても報酬は減る。そんな「民間の常識」からかけ離れた公務員のボーナスは、国民感情からすれば納得いかないに違いない。

    ■事務次官は約323万円、局長クラスは約246万円
    今回の国家公務員ボーナスの4.1%増という高い伸びについては、特殊事情があると内閣人事局は言う。これまで冬に厚めに支給していた期末手当を、今年から夏冬均等に変えた結果、今回の平均支給額が大きく増えたように見えているというのだ。その影響を除いた実質の増加率は平均額(成績標準者)で0.9%の増加だとしている。もちろん、0.9%の増加にしても民間のマイナスからみれば天国だ。

    官民どちらのボーナスの方が高いのか低いのか、なかなか簡単には比較できない。平均支給額だけを比べると、公務員の67万円は民間の83万円に比べてかなり低いようにみえる。だが、公務員の集計対象は管理職を除いた一般行政職(平均35.5歳)だけで、管理職を含んでいる民間企業や地方自治体の平均支給額に比べて低くなる。金額ベースでは単純比較できないのだ。実際、公務員でも、事務次官は約323万円、局長クラスは約246万円と高額のボーナスを手にしている。

    ■「民間並み」の実態は「民間大企業並み」
    国家公務員のボーナスが7年連続で増え続けている背景には、公務員給与・ボーナスを「民間並みに引き上げる」という政府の方針がある。毎年8月に公務員の給与見直しについて勧告する人事院勧告でも、あくまで前提は「民間並み」ということになっている。

    「いや、うちの会社では社員に平均67万円なんて払われていない」「そもそもボーナスなんて雀の涙」といった中小企業で働く人の声も多いに違いない。実は、人事院の言う「民間並み」というのは「民間大企業並み」というのが実態なのだ。

    全文
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16761983/

    【【みなさまの】公務員、ボーナス7年連続で増加 平均は67万9100円 民間(大企業)並 】の続きを読む

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