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    カテゴリ: 国内

    obentou_conbini
    1: 水星虫 ★ 2019/04/26(金) 07:03:40.26 ID:/z3LU4Zl9
    ポプラ「行動計画」発表

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/hiroshima/20190425/4000004245.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    コンビニの24時間営業をめぐる問題で、コンビニチェーンの「ポプラ」は
    閉店前の弁当の値引き販売を推奨するなど、加盟店の
    収支の安定化を目指す施策を盛り込んだ「行動計画」を発表しました。

    コンビニの24時間営業をめぐっては、深刻な人手不足を背景に加盟店のオーナーの不満が高まっているとして、
    世耕経済産業大臣が今月、各社に対して「行動計画」にまとめるよう要請していました。
    広島市に本社があるポプラの行動計画によりますと、人手不足への対応として客が自分で会計できる
    「セミセルフレジ」を8月末までにすべての店舗に導入するとしています。
    また加盟店の収支を安定させるため、閉店前の弁当の値引き販売を推奨するほか、
    製造工程を工夫することで弁当の消費期限をこれまでより3時間延長し、廃棄を抑制するとしています。

    一方、24時間営業については5年ほど前から深夜の集客が見込めない店舗で
    営業時間の変更を積極的に進めていて、24時間営業を行うのは全店舗の18%にまで減少しています。

    ポプラは「店舗ごとに変化にあわせた見直しを実施し、加盟店と本部にとって
    最良の運営環境の構築を進めていく」とコメントしていて、営業時間の変更などに
    今後も柔軟に対応していくとしています。

    04/25 21:17

    【【コンビニエン】ポプラ、閉店前の弁当の値引き販売を推奨へ 】の続きを読む

    gengou_happyou_reiwa
    1: 水星虫 ★ 2019/04/23(火) 15:32:35.24 ID:qc2oFp9t9
    中西進氏「令和」への思い語る

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/20190422/2010003398.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    新元号「令和」の考案者とみられる万葉集が専門の国文学者の中西進さんが、NHKの取材に応じました。
    みずからが考案者かどうかの言及は避けましたが、「令和」への思いを語りました。

    中西進さんは、国際日本文化研究センターの名誉教授。新元号「令和」が引用された
    万葉集研究の第一人者として知られ、関係者の話などから「令和」の考案者とみられています。

    中西さんは、20日、京都市の自宅でインタビュー取材に応じました。
    中西さんは、インタビューの中で、考案者かどうか明らかにしませんでした。
    新元号の「令和」の感想を尋ねると、
    「みなさんに歓迎されているような様子があって私もその1人としてうれしいんですけどね。
    なぜこれがいいというパーセントが高いかというと、ひとつには発音がありますね。
    『ら』行音というのはいままであまり元号には使われてこなかったし、
    令和という発音がすごく響きがいいです」と話しました。

    4月1日に発表された新しい元号「令和」。初めて、日本の古典から引用されました。

    「令和」の「令」という字について、中西さんは、
    「日本語の『麗しい』という言葉にあたると思っています。
    『麗しい』というのと「美しい」とか「善い」というのはどう違うかというと、
    『麗しい』という言葉は「乱れていない」「破綻がない」「整っている」」と話しました。
    そして「和」については、
    「このあいだの戦争では 日本人だけで300万人が死にました。
    そんなことが二度と繰り返されてはいけないでしょう。
    『和』は一人一人がそれぞれの価値をもち、それぞれを生かしながらみんなが仲良しだと。
    日本は『和』というのを世界に訴える使命、ミッションがありますね」と話しました。

    みずからが考案者かどうかの言及は避けた中西さん。しかし、4年前に自身が詠んだ
    「日の本(ひのもと)」という七五調の小謡が(こうたい)令和の精神と合致するものだと明かしました。
    この小謡は、日の本、つまり日本のことを詠んだといいます。
    この中には新元号の「令」と「和」の漢字が含まれていました。

    中西さんは、
    「日本の基本的なものにつながるような地下水脈としてずっと日本の
    国土の下を流れているようなものが「令」という水であり、「和」という水であるという、
    それが元号となるかっこうならば、日本がわかりやすくて大好きになる国になると思いますね。
    「令和」という言葉に極端にいうと「令」に込めた期待は非常に大きいですね」と話しました。

    04/22 19:26

    【一国文学者が「令和」をベタ褒め 】の続きを読む

    gengou_happyou_reiwa_kaiken
    1: 樽悶 ★ 2019/04/02(火) 04:46:56.13 ID:/UpMjiHk9
     令和で248番目となる元号のうち、「令」の字が使われるのは初めてだ。

     「日本年号史大事典」(雄山閣)によると、幕末に元号が「元治」に決まる際、令の字を含む「令徳」も候補になった。だが、「徳川に命令する」という意味が込められていると幕府内から反発があり、使われなかったという。

     これに対し、「和」の字は「昭和」などを含め、通算20回目となる。「仲良くする」「やわらぐ」といった意味があることから、多く使われているとみられる。

    4/1(月) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00050205-yom-soci

    【【新元号】「令和」、初の「令」使用 幕末には「令徳」が候補になるも「徳川に命令する」という意味が込められているとされ不採用に 】の続きを読む

    jishin_tsukue
    1: ばーど ★ 2019/03/31(日) 20:52:24.20 ID:rTphsxYu9
    南海トラフ地震は、西日本~東日本の南海上を震源域に起きるM8~M9クラスに達する(超)巨大地震で、過去数千年以上にわたって繰り返し起きてきました。日本付近で起きる地震としては最大規模の地震の一つと考えられます。

    ■最悪で死者32万人の想定も

     平成24年(2012年)、政府の有識者会議が南海トラフ巨大地震の被害想定を発表しました。それによるとM9クラスの地震が冬の深夜に発生し、東海地方がより強く揺れた場合では、最悪で32万3000人の死者が出るという衝撃的なものでした。

     被害は大津波によるものが圧倒的に多く死者23万人、次いで建物倒壊による8万2000人などとなっています。東日本大震災をはるかに上回り、世界的に見ても過去最大級の被害が発生する可能性があります。

    平成時代はスキップ 次はいつなのか

     南海トラフ巨大地震は繰り返し発生しています。その間隔は様々ですが、過去の事例では短い場合で約90年、長い場合で約260年開いています。前回は1944年/46年でしたので70年余りが経ちました。次回の地震が正直いつ起きるのかわかりませんが「260年間隔」のタイミングであれば、西暦2200年頃とかなり先です。しかし、これには油断できない背景があります。

     前回の地震は南海トラフ地震としてはかなり「小さかった」のです。

     1944年の地震 M7.9
     1946年の地震 M8.0

    となっていて、2つの地震が同時に起きていたとしても、規模はM8.1程度です。最近で最も大きい1707年の地震(推定M8.9程度>>0�と比べるとエネルギーは16分の1です。

     つまり、前回の地震ではエネルギーを解放しきっておらず、次の地震に向かって、すでに多くのひずみエネルギーを溜めている可能性があるのです。

     国の地震調査研究推進本部では、10年以内の地震発生確率を30%程度、30年では70~80%としていますが、平成の次の新時代には、その切迫性が一層深刻になると考えられます。

    (※)1707年の地震規模は推定値にばらつきがあります。この数値は内閣府の検討会による断層モデルの値です。

    ■連動型か分散型か

     南海トラフ巨大地震の特徴は、関係するすべての海域の岩盤が一度に破壊される場合と、時間をおいて破壊される場合の2つがある点です。

     1361年や1707年のように一度に岩盤が破壊され、M9に近いとみられる地震が起きたものもあれば、1096/99年、1944/46年の事例では2年の間隔がありました。中には1854年のように32時間の間隔で巨大地震が連続したこともあります。

     このように南海トラフ巨大地震の発生パターンはたいへん複雑なのですが、分散して起きる場合は、東海エリアあるいは東南海エリアの後に南海エリアで地震が発生する特性があります。

     同時に起きれば超巨大地震、分散した場合でも短時間に連続した場合は、救助作業の広域連携などに大きな支障をきたす可能性があります。しかも、次の地震がどういったタイプになるかはわかっていません。

     来たるべき地震に備えて、国や自治体などでは様々な対策が図られています。また、私たちも津波や揺れへの備えなど、減災や自助共助について、より深く考えて行く必要がある、新たな時代となりそうです。

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190331-00008089-weather-000-view.jpg
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190331-00008089-weather-002-view.jpg
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190331-00008089-weather-003-view.jpg

    3/31(日) 15:38
    ウェザーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00008089-weather-soci&p=1

    【【地震】前回から70年経過、平成時代をスキップか…次はいつ「南海トラフ巨大地震」 】の続きを読む

    kaisya_man
    1: プティフランスパン ★ 2019/03/28(木) 13:23:29.05 ID:cQr1aHpM9
    2019.3.27 キャリコネ編集部 3月20日発表 2016年4月~2018年3月
    https://news.careerconnection.jp/?p=69186
    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2019/03/190325ymgt1.jpg
    ■ 働きやすい都道府県ランキング

    企業口コミサイト「キャリコネ」は3月20日、「働きやすい都道府県ランキング」の結果を発表した。

    グローバル化に伴う過疎化の問題が叫ばれて久しい昨今、地域の多様な特色や資源を生かした地域経済の活性化が大きな課題となっている。地方創生は現政権の目玉となる政策のひとつですが、最低賃金ひとつとっても都道府県によって差があるように、労働を取り巻く環境は地域によって大きく異なる。【参照元:キャリコネ】

    対象期間2016年4月~2018年3月に、「キャリコネ」20代ユーザーから寄せられた「労働時間」「やりがい」「ストレス度」「休日」「給与」「ホワイト度」の6項目の評価(各5点満点)の平均点(総合評価)を業界別に抽出し、評価が高い順にランキング化。

    以下、トップ10入りした業界に属する企業の口コミを紹介する。

    ■ 徳島県「例年ボーナスはかなり良い。同年代と比較すれば、良いほう」(日亜化学工業)

    ◇ 1位:沖縄県(総合評価:2.97)

    沖縄県内企業売上高No.1の総合小売企業「サンエー」の口コミ
    「自分の売場は自分で作るという精神があるため、自由度は高い。そのため結果が見えやすく、やりがいに繋がる。パートやアルバイトとの良好な関係構築ができれば、人の成長にも関われる仕事であると感じる」(販売アドバイザー/20代後半男性/年収420万円/2017年度)

    ◇ 2位:東京都(総合評価:2.96)

    2019年、東京本社を渋谷へ移転するグローバル企業「グーグル」の口コミ
    「会議などなければ基本フレックス。自由に休みも取れる。会社で仕事をしたほうが効率も良く出社する人が多い。納期が迫っている時などは仕事時間が長くなるが、クリスマスから年末年始など長期で休みを取る人が多い。アメリカ本社の出勤具合に左右される。1~2週間の休みなども取れるのでメリハリはつけやすい」(ソフトウェア関連職/20代後半男性/年収1500万円/2014年度)

    ◇ 3位:山口県(総合評価:2.88)

    山口県の紳士服店をルーツとするユニクロの親会社「ファーストリテイリング」の口コミ
    「残業はできるだけしないという考えが会社全体に浸透しており、むしろ残業している方が早く帰れと言われるほど残業があまりない。休日出勤はまずないので、労働時間や休日制度はかなりホワイトです。他社でよくある通しと言われる開店から閉店までの時間勤務という勤務形態もなく、かなり働きやすい環境」(販売アドバイザー/20代前半女性/年収300万円/2016年度)

    【【働きやすい都道府県】なんと3位に山口県! トップは沖縄、2位に東京、6位に大阪 】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/03/20(水) 09:42:49.52 ID:um38q+Xs9
     2月中旬、「日本酒の国内出荷量で宝酒造(京都市)が、白鶴酒造(神戸市)を抜いて16年ぶりにトップ」というニュースが流れた。「伏見」がライバルの「灘」から首位の座を奪い返したことになる。日本酒を取り巻く環境は、実は楽観できるものではない。国内出荷量が年々減り続けているのだ。

     日本酒の国内出荷量は、ピーク時の1973年には170万キロリットル超あった。それが、98年には113万3000キロリットルに、2008年には65万9000キロリットルへと減少し、17年は53万3000キロリットルと、ピーク時の3分の1以下に落ち込んでしまった。

     日本酒離れは深刻だが、吟醸酒、純米酒などの「特定名称酒」の出荷量に限ってみると、ここ数年間、増加傾向にある。消費者は低価格の普通酒よりも中高価格帯の特定名称酒を選ぶようになってきたということだろう。

     そんな日本酒業界にとって明るい材料は、輸出が好調なことだ。18年の日本酒の輸出量は2574万6831リットルで前年比10%増、金額は222億3150万円で19%増。9年連続で過去最高を更新した。

     輸出金額の伸びが数量を上回っていることからわかるように、輸出においても中高価格帯の商品が支持されている。国内出荷が減少するなか、輸出をどこまで増やしていけるかがポイントになる。

    日本酒消費量は東高西低
     国内出荷が低迷する日本酒だが、その販売(消費)状況を都道府県別に見てみよう。国税庁のデータ(17年度の販売数量)によると、清酒の販売(消費)数量のベスト5は次の通りだ。

    (1)東京都 6万8824キロリットル
    (2)大阪府 3万2734キロリットル
    (3)神奈川県 3万241キロリットル
    (4)埼玉県 2万5179キロリットル
    (5)愛知県 2万2471キロリットル

     当然のことながら、人口の多い大都市圏が上位を占めた。10位まで見ると酒処の新潟県が8位に入っている。

    全文
    https://biz-journal.jp/i/2019/03/post_27048_entry.html
    https://biz-journal.jp/images/post_27048_1.jpg

    drink_nihonsyu
    【【🍶】日本人の“日本酒離れ”が深刻…国内出荷量が3分の1に激減 輸出は好調なのに 】の続きを読む

    1: 猪木いっぱい ★ 2019/03/15(金) 14:35:06.22 ID:Uos2byit9
    東京都の観測によると、多摩では11日と12日に、青梅では12日と13日に、今年初めて2日連続して1平方センチメートルに1個以上の「ヒノキ」の花粉が観測されました。スギ花粉の飛散が始まってから約1か月、ついにヒノキ花粉シーズンもスタートです。23区内でも、先週末からわずかながらヒノキ花粉が観測されており、ヒノキの花粉症の方は対策が必要です。なお、都内では前シーズンもほぼ同時期にヒノキ花粉の飛散が始まっていました。

    今年の飛散量は?

    前シーズンはヒノキ花粉の飛散量が多い傾向で、東京ではヒノキ花粉が過去10年で最も多く飛散するシーズンとなりました(例年比約4.9倍、2017年シーズン比約4倍の飛散量、日本気象協会の観測地点 調べ)。日本気象協会の花芽調査によると、ヒノキの花芽の生育は前シーズンほどではなく、今年のヒノキ花粉の飛散量は前シーズンより少ないと予測しています。東京での今年のヒノキ花粉のピークは4月上旬から中旬とみられます。

    https://tenki.jp/lite/forecaster/y_nakagawa/2019/03/15/3973.html
    https://storage.tenki.jp/storage/static-images/forecaster_diary/image/3/39/397/3973/b/20190315105823/large.jpg

    【【ボンバイエ】都内でヒノキ花粉が飛散開始 今年も多量飛散? 】の続きを読む

    1: 安倍ちゃん ★ 2019/03/15(金) 08:09:12.01 ID:l+nZiwlZ9
    去年の流行語大賞にも輝いた女子カーリング・ロコソラーレの「そだねー」。この言葉の商標登録申請が却下されていたことが分かりました。

    「そだねー」の商標登録を出願していたのは、北見工業大学の生協と帯広の菓子メーカー「六花亭」。この両者に去年11月、特許庁が申請を却下する通知を送っていたことが分かりました。
    却下の理由について、特許庁は「そだねー」がすでに世間に広く流行していることをあげ、両者に加えて同じ時期に出されていた個人や法人の申請も却下しています。

    制度上は追加の申請もできますが、認められる可能性は低く、誰でも「そだねー」を使った商品を販売できることになります。

    (ソース)TBS
    流行語大賞「そだねー」、商標登録申請を却下
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190315-00000024-jnn-soci
    3/15(金) 5:42配信

    (関連スレ)
    【特許庁】「そだねー」商標登録認めず
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552551225/

    【【そだねー使い放題】流行語大賞「そだねー」、商標登録申請を却下【誰でも使ってOK】 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/03/12(火) 10:05:12.42 ID:isuC3ymd9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000009-jct-soci

    あるツイッターユーザーが投稿した小学校の副読本の画像に、不自然な様子でファミコンを使っている
    子供の写真が載っていると話題になっていた件で、岩手県の遠野市教育委員会は2019年3月11日、
    同市教委が作成し、写真も新たに撮影したものと認め、「本来であれば、当時をイメージさせるための
    写真である旨を明記して掲載するべきでした」とお詫びした。

    3月2日に投稿されたツイートの画像に対しては、「子供の持っているコントローラーの向きが左右逆である」
    「電源ケーブル等が接続されていない」など多くのツッコミが入っていた。

    ■「イメージ写真ですってことをきちんと明記すればよかった」

    遠野市教委の11日の発表などによると、地元の状況を説明する副読本は、採択した教育出版の教科書に沿って
    市教委が作成。教科書との連動性を確認しながら作った。基本的に写真の転用は禁止されているため、
    ルールに基づき、独自に写真を用意した。

    J-CASTニュース編集部が入手した、元の教科書に載っていた写真では、子供がファミコンのコントローラーを
    左右正しく使っていたが、この副読本用に「独自に用意した写真」は、「左右逆」など不自然な写真だった。
    実は、ファミコンで遊ぶ子供の姿を映した、当時の記録写真の入手ができなかったため、ゲーム機(ファミコン)を用意し、
    現在の子供に撮影の協力を依頼。遊んでいるときの様子をイメージさせるような写真を撮影して掲載したという。

    こうした経緯から、現在の子供が、古いファミコンのコントローラーの正しい使い方を知らず、左右逆に持っていた、
    といったことが起きたようだ。

    市教委の担当者は、J-CASTニュース編集部の取材に対し、

    「写真の取り扱いについては十分な配慮が不足していたことが一番反省すべき」

    と話した。さらに、

    「イメージ写真として掲載しようとしたものを、あえて(撮影時期として「1991年」と)年号等を入れたがために、
    『ねつ造写真じゃないか』ということで、イメージ写真ですってことをきちんと明記すればよかった」

    と分析。作成者は聞き取りに対し、「キャプションにイメージ写真だと明記しなかったことについて配慮しなかったことを後悔している。
    そういう意識をもって作成しなきゃならなかったんだ」という趣旨の話をしているという。

    副読本は2017、18年度版。キャプションの部分については、各学校に教育委員会の用意したシールを張ってもらい対処するという。
    2年ごとに副読本の改訂版は出しており、19年4月から切り替わる新しい副読本については、写真を使用しないとしている。


    副読本に掲載されたファミコンの写真(遠野市教委提供)
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggkIGgqAQHIlqZ3d4gRsE5Rg---x900-y568-q90-exp3h-pril/amd/20190311-00000009-jct-000-view.jpg

    【【ファミコン】小学校副読本「コントローラー左右逆」と猛突っ込み。遠野市教委「子供に協力依頼した。イメージ画像と明記すべきだった」 】の続きを読む

    nagoyajou
    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2019/03/11(月) 20:47:08.90 ID:3YMB2D3T0 BE:123322212-PLT(13121)
    sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif
     旅行業界の今年上半期の目玉トピック「ゴールデンウイーク(GW)10連休」が間近に迫ってきた。旅行会社各社の予約動向で好況が伝えられるなか、
    楽天トラベルはGW(4月27日?5月6日宿泊)の国内家族旅行の予約伸び率ランキングを発表。子どもたちをひきつける施設や話題、体験を擁する
    地域がしっかりと好機をつかんだようだ。

     期間中の予約人泊数からランキングを算出。宿泊構成別で「子連れ」の前年からの伸び率が3倍と最高になるなど、前代未聞の長期連休は
    家族連れの旅行意欲を大きく刺激している。

     ランキング1位は金山・熱田・千種・ナゴヤドーム(愛知県)で前年同期比608.8%増。「レゴランド」「名古屋港水族館」など話題の家族向け施設を
    多く有する名古屋周辺という地域性が人気に直結した。

     2位は倉吉・三朝温泉(鳥取県)で同594.9%増。鳥取県は人気アニメの舞台となっており、同県を縦断しての“聖地巡礼”の旅が話題を集めている。

     3位は越後湯沢・苗場(新潟県)の同565.2%増、4位はルスツ・ニセコ・倶知安(北海道)の同545.2%増でいずれも冬場スキーで賑わうエリア。
    自然体験は家族連れの人気がやはり高い。5位は糸満・豊見城・南城(沖縄県)で同474.7%増。
    http://www.travelvision.jp/news-jpn/detail.php?id=84622

    【今年のGW、家族旅行で名古屋に行く人が急増】の続きを読む