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2ちゃんねるで盛り上がっているスレをオールジャンルでまとめてます

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    カテゴリ: 社会

    kids_oonawatobi
    1: rain ★ 2019/06/13(木) 12:26:01.00 ID:Hr6Ygfer9
    都市部に暮らす小学生の8割が、平日は全く外遊びをしない-。

    子供の遊び場について研究している木下勇・千葉大教授の研究室の調査から、そんな実態が浮き彫りになった。背景にあるのはお稽古通いやゲームの浸透、公園や路地などの遊ぶ場の減少など。木下教授はその解決策に、遊び道具を積んだ「プレーバス」の普及を提案している。(津川綾子)

    「平日、うちの子はほとんど外遊びをしない」

    こう話すのは3児を育てる神奈川県藤沢市の母親(44)だ。「すべり台ですべる以外の遊びをすると、やめなさい、と注意される。木登りしても怒られる。今の子はけっこう窮屈」と母親は話す。公園には不特定多数の出入りもあり、なかには不審な人物の姿も。「不安なのでその公園には子供だけで行かないように、と禁止した」と話した。

    こうした状況について、日本学術会議「子どもの成育環境分科会」の委員長も務める木下教授は「今や子供にとって外遊びは日常的に気軽に行われる行為ではなくなっている」と説明する。木下教授の研究室の寺田光成さんが平成30年に都市部(千葉市)と農村部(群馬県みなかみ町)で、小学生計586人に平日放課後の遊びについて調査をしたところ、都市部で8割、農村部で6割が、平日放課後に全く外遊びをしていない、と答えた。

    子供が外遊びをしない理由は何か。木下教授は、禁止事項や老朽化遊具の撤去などで公園が子供に魅力的ではなくなったこと、室内のゲーム遊びが常態化していること、放課後は習い事の予定があり、スケジュール管理が母親に委ねられていること-などを挙げる。寺田さんも、「外に友達がいないから外に出る理由がない」と小学生が話すのを聞いたという。

    以下全文はソースで
    https://www.sankei.com/images/news/190613/lif1906130017-p1.jpg
    https://www.sankei.com/life/news/190613/lif1906130017-n1.html
    https://www.sankei.com/life/news/190613/lif1906130017-n2.html

    【【社会】子供の外遊び、絶滅危機 】の続きを読む

    train_manin_business
    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/10(月) 16:50:33.14 ID:aAbBFyfw9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000003-jct-bus_all

    阪急電鉄の車両内に掲示された「中吊り」をめぐって、ネット上では批判の声が集まっている。

    さまざまな業界で働く人々の言葉を紹介。あしらわれている文言に対し、「あれは誰が作ってんの?大昔の人?」
    「時代の違う感性だな...」など疑問の声が相次いだ。

    ■「はたらく言葉」を紹介

    話題になっている企画は、阪急電鉄と、企業ブランディングなどを手掛ける会社「パラドックス」がコラボレーションした
    「ハタコトレイン」。2019年6月1日に始まり、30日まで続ける予定となっている。パラドックスは「はたらく言葉たち」という、
    働く人たちの言葉を集めた本を刊行している。企画では、本に収められている言葉を紹介。神戸・宝塚・京都各3線が対象で、
    1編成ずつ「車両ジャック」を展開している。

    ツイッターに投稿された複数の投稿によると、車内掲示された「はたらく言葉」は、

    「毎月50万円もらって毎日生き甲斐のない生活を送るか、30万円だけど仕事に行くのが楽しみで仕方がないという生活と、
    どっちがいいか。研究機関 研究者/80代」

    という趣旨のものもあれば、

    「私たちの目的は、お金を集めることじゃない。地球上で、いちばんたくさんのありがとうを集めることだ。外食チェーン 経営者/40代」

    というのもあった。

    これらの内容をめぐり、ネット上では、

    「全部こんな調子だから疲れてる時に見たら普通に吐き気する」
    「月30万で低い方なの...?十分じゃね...?と思ってしまった昔はそんくらいだったんだねえ...あれは誰が作ってんの?大昔の人?」
    「時代の違う感性だな...」
    「ブラック企業あるある的精神論ポスターみたいなのを車内広告で出しまくってるの?」

    など、批判的な声が寄せられていた。

    ■阪急「働くことの意味や尊さなど、応援メッセージで伝えたい」

    J-CASTニュース編集部は6月10日、阪急電鉄の広報部に取材をした。

    担当者によると、「言葉」の種類は80ほど。担当者は「多くは通勤電車で、ビジネスマンの方が重要なお客様。
    実際は働いている方々に働くことの意味や尊さなど、応援メッセージで伝えたいという趣旨で出させて頂いた」と説明。
    「かえってご不快な思いをおかけしたり、我々と思っていることと逆効果になったりしていますので、どうしていくか検討している」と答えた。

    取り下げる可能性については「ゼロとは言いません。変える手もあるだろうし、言葉としてそのまま紹介するのも1つでしょうし。
    そこは全然わからないです」と話していた。批判の声を事前に予測できなかったか、という質問に対しては、「うーん...。少なくとも『炎上』、
    賛否の『否』を想定してそもそも(掲示を)出さないと思うので...」と言葉を詰まらせていた。


    企画を紹介する投稿(阪急電鉄のツイートより)
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggDOd7UotTgie2N19JLllLcw---x900-y611-q90-exp3h-pril/amd/20190610-00000003-jct-000-view.jpg

    【「毎月50万円貰って生き甲斐のない生活か、30万円だけど・・・」阪急車両ジャック広告に猛批判。「誰が作ってんの?大昔の人?」 】の続きを読む

    nomikai_nigate_business
    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/10(月) 09:26:51.16 ID:aAbBFyfw9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00000004-pseven-soci

    今年4月から順次施行が始まった働き方改革関連法。この法律を想起させる今クールの連続ドラマ
    『わたし、定時で帰ります。』(TBS系列、火曜10時~)は第8話まで終了し、クライマックスに差し掛かっている。


    このドラマでは、働き方に対する個々の認識の違いをところどころで取り上げることで、うまくスパイスを利かせている。
    たとえば、残業について。「仕事は一日のやるべきことが終わるまで残業してでも続けるべきだ」と言う人もいれば、
    「決められた時間内に仕事を終えられるように頑張り、それでも終わらなかったら残業せずに明日に持ち越してよい」
    と考えている人もいる。

    ドラマの第2話では、ヒロインの東山結衣(吉高由里子)が社内の同僚との飲み会で店を出たあと、
    スマホのアプリで「退勤」ボタンを押す場面がある。東山の部下で新人の来栖泰斗(泉澤祐希)は、
    「え? 飲み会も勤務時間にカウントしていいんですか?」と驚く。

    仕事で関わりのある人との酒席の時間を残業代に含めてもいいものかどうか、悩む人は結構、多いようだ。
    ある40代の編集者は、「1次会は残業代に含めるが、2次会はカウントしない」と言う。
    「2次会はどうしても参加しなければいけないものではないから」というのが、その理由だ。

    どこからどこまでを労働時間に含めるのか、酒席だけでなく、たとえば研修や語学習得のための受講ならどうなのか。
    会社に行くように指示された場合は労働時間に含めるが、自発的に通う場合はどうか。独学での資格取得を会社に指示され、
    講座や教室に通いたい場合もあるに違いない。

    「その判断は確かに難しい面はある」というのは、賃金・人事について企業にコンサルティングを行っている大槻幸雄・賃金管理研究所副所長だ。

    「『労働時間』とは、労働者が使用者の指揮命令下にある時間のこと。そのため、その酒席が出席せざるを得ないものなのか、
    退席・欠席する裁量が与えられているかどうかが判断基準です。たとえば、社内の結束を深めるための同僚との懇親会であっても
    『全員参加』が条件であれば、労働時間に含めることになるし、社外の人であっても『たまには担当者同士で飲みに行きましょうか』
    という場合には、労働時間ではないという考え方です」

    ドラマ内での東山の場合は、上司の福永清次(ユースケ・サンタマリア)や種田晃太郎(向井理)の歓迎会という名目で
    事実上参加が義務づけられており、勤務時間に含めていいわけだ。40代編集者の「2次会からはノーカウント」も概ねこの定義に合致する。
    大槻氏が続ける。

    「酒席や研修など、どこまでを勤務時間に含めるかは、法令解釈に沿って会社としての基準を決めておくべきもの。
    判断が難しい場合は、事前に上司の決裁を仰ぐことです。会社のルールを前提に個々のケースを判断すべきで、
    ルールがなく事後でその都度、判断するようでは職場に規律がないということ。労働時間云々よりそのほうが問題です」

    現場の社員が不公平感を抱かないように経営陣がそうしたルール作りをしっかり行い、社内に共有、浸透させていくことが必要だ。
    規律なく、なあなあで動いていると、誰かが不公平感を持ち、不平不満が社内に広がって仕事への意欲も減退していく。

    「飲み会で『参加は自由』と言われても断われない空気があるんだよ」という人もいるだろう。酒が飲めない体質で、
    酒席自体がしんどいと感じているのに「自分がいないところで仕事の話が進むのでは?」「断わってばかりだと昇進に影響するかも……」
    と思ってしまったりするものだ。

    しかし、職務性のない、強制力のないイベントを断ってみたところでさしたる影響がないことは、多くの先輩たちが経験している。
    実際、筆者もサラリーマン生活を16年経験するなかで酒席や各種イベントに誘われたが、それを断わった結果、仕事がなくなるような
    経験をしたことは一度もない。誘う方もそれほど重大に考えてはいないものなのだ。

    「断われない空気」は、自分で自分の中につくりだしたものかもしれない。

    【【おしごと】「職場の飲み会は残業なのか」問題。残業代出ることも?人事専門家の見解は 】の続きを読む

    smartphone_denshi_ticket
    1: 孤高の旅人 ★ 2019/06/09(日) 10:36:09.87 ID:xj7TMBZD9
    覚えておきたい6月14日から施行される「チケット不正転売禁止法」
    6/9(日) 6:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190609-00010000-dime-ent

    2019年、2020年、2021年の3年間を「ゴールデン・スポーツイヤーズ」と呼ぶ動きが出てきている。2020年は東京オリンピック・パラリンピック、2021年は関西ワールドマスターズゲーム、そして今年2019年はラグビーワールドカップが開催されるからだ。

    この3年間、インバウンドや地方活性化が活性化するのは間違いなく、そのため、都市開発や法整備が着々と進められているが、そうした中でチケットの高額転売の取り締まりも強化されている。※説明画像ありの元記事は下記同タイトルをクリックすることで見ることができます

    ゴールデン・スポーツイヤーズの開始年の2019年。6月施行の「不正転売禁止法」とは!?
    これまでも人気アーティストのライブなどにおいて、「ダフ屋」と呼ばれる不正転売者がチケットを元の販売価格の数倍で取引されるなど違法行為が横行し、自治体の条例で取り締まりを行っているものの、ネット上にまでは効力が及んでおらず、問題となっていた。

    そこで、大型スポーツイベント前に法整備が進められ、ついに2019年6月14日に施行される「チケット不正転売禁止法」。実際にどのような法律になっているのだろうか。

    問題解決の鍵となるはずの不正転売対策が、さらなる混乱を招くことも!
    一方で、興行主とファンの両者ともにメリットをもたらすはずの不正転売防止施策による、混乱や問題が起きる例も出てきている。

    日本でも導入相次ぐ!テクノロジー活用で、不正転売対策の混乱も回避!
    世の中のニーズと不正転売禁止法の後押しもあり、電子チケットシステム各社も様々なテクノロジー導入による課題解決を行っている。

    その一方で、顔認証の導入はオペレーションの複雑さなどの理由から、大規模な興行以外での導入が難しい現状も。今後、不正転売禁止法は興行規模に関係なく適用されることから、中小規模興行における適切な対応が求められている。

    最新テクノロジーで不正転売対策!興行規模と業界で見る事例紹介!
    また、紙チケットだけでなく、電子チケットにおいても増加する不正転売に対して、国だけではなく興行主もそれぞれのイベントに合わせた対策に乗り出している。

    ■スポーツ例……川崎フロンターレ:2019年度からシーズンチケットの電子チケットをトライアルで導入

    ・これまで競技場ゲートの狭さやチケット認証端末用スペースが確保できないことから、電子チケットの導入に踏み切れなかったが、端末の小型化により電子チケットの導入可能に。
    ・ハード面としては、後援会会員証をICT化し、そこにシーズンチケットの情報を入れ、タッチによる入場やスマホ上のQRコードでの入場などを検討している。
    ・ソフト面では、チケット裏面に営利目的での転売を禁止する旨を明記し、会員組織細則の見直しを図った。
    ・2019年度からは、シーズンチケット対象にトライアルを行っていた「競技場リセールサービス」の本格始動や価格変動制「ダイナミックプライシング」によるチケット販売をACLグループステージで導入予定。
    ・今後は、ハーフタイムに選手から「転売ダメ」と伝える映像を流すことも視野に入れている。

    ■音楽例……宇多田ヒカルライブ:電子チケットを採用し、顔写真による本人確認を実施

    ・チケットを購入する際は、事前にチケットサイトにて顔写真の登録と会員登録を必須条件にし、さらに、チケット当選者には、そのチケットとQRコードが申し込みした人のスマホに送付された。
    ・購入枚数も、2枚までという上限をつけた上で、2枚購入の場合は、同伴者も会員登録・顔写真登録を行った。
    ・本人や事前登録の同伴者以外の入場や転売、譲渡は基本NGだが、やむを得ない理由で譲りたい場合は、公式の低下で仲介するシステムを導入。
    ・従来オペレーションの難しさが指摘されていた顔認証だが、顔認証AIエンジン「NeoFsce」を用いることで、利用客の入場にかかる時間を短縮することが可能になった。(全講演において、会場から開演の1時間で入場を完了させた)

    【【社会】覚えておきたい6月14日から施行される「チケット不正転売禁止法」 】の続きを読む

    hosu_businessman_taikutsu
    1: みなみ ★ 2019/06/06(木) 20:43:35.90 ID:tAFFwTpb9
    連日の深夜残業や休日出勤などの超過勤務は、サラリーマンなら誰もが避けたいところ。できれば仕事量の少ない会社や部署で働きたいと願う人も多いのではないでしょうか?

     しかし、仕事がなさすぎるというのも問題のようです。某特殊法人で職員として働いていた小暮将宗さん(仮名・30歳)に話を聞きました。

    午前中だけで作業が終わってしまう

    「やることが何もないと時間が過ぎるのが遅く感じると言いますけど、あれって本当ですね。最初は超ラクな職場でよかったと喜んでいましたが、それも最初のうちだけで、気がつくと『今日はどうやって時間を潰そうか』と、毎日そればかり考えていました(苦笑)」

     たいして仕事がなかったと小暮さんは、当時のことをそう振り返ります。では、実際にどれだけヒマだったのでしょうか?

    「仕事は8時45分からで、まずメールチェックを行い、その返事を書きます。あとは管理している施設の備品の補充手配が私の担当でしたが、施設側から送られてきたデータを確認して、こちらで入力するだけ。ただ、備品の補充なんてたかが知れている量ですし、毎日データが送られてくるわけではありません。

     ほかにもその特殊法人の活動と関係のある新聞記事がないかを調べ、ファイルにスクラップするなどの細々とした作業もありましたが、それを含めてもお昼前には1日の作業がすべて終わっていました」

    以下ソースで読んで
    6/6(木) 15:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00166597-bizspa-bus_all

    【【職業】特殊法人で働く30歳の“贅沢すぎる”嘆き「仕事がなさすぎるのもツライ」 】の続きを読む

    esports_game_taikai
    1: ばーど ★ 2019/06/04(火) 16:03:05.36 ID:NLhOULs59
    コンピューターゲームの対戦競技、eスポーツなどさまざまなゲームを利用した、引きこもりからの就労支援に金沢市の団体が乗り出している。「ゲーム=引きこもりの助長」という先入観がある中、パズルゲーム「ぷよぷよ」など人気のゲームを通じてコミュニケーション能力を高め、社会復帰を目指すという逆転の発想での挑戦だ。

    金沢市の一般社団法人「障害者人材育成機構」が運営する訓練施設「カラフル・金沢」は4月、引きこもりからの社会復帰を目指す人を対象にした就労支援講座に「ゲームコース」を開設した。カラフル・金沢は2016年11月に知的障害者などを対象にしたパソコン講習などを開始。引きこもりを続けた人の生活リズムを整える訓練を行うなど、20~30代を中心に約30人が利用する。

    「利用者にはゲームを好きな人が多い」と、カラフル・金沢の別宗(べっそう)利哉校長(37)。金沢市はゲームを通じた交流拠点整備などに今年度450万円の予算を計上するなど、eスポーツ普及に熱心な土地柄。学校ではプログラマーらで作る啓発団体「石川eスポーツ協会」とも連携しながらゲームコース設立の準備を進めてきた。

    利用者は家庭用ゲーム機「プレイステーション(PS)4」で「ぷよぷよ」やサッカーゲーム「ウイニングイレブン」をプレーしながら攻略方法を互いに話し合ってコミュニケーション力を高めたり、グループワークでゲームのシナリオ作りをしたりしていく。コース新設に先駆け、3月にはインターネット関連会社でゲーム事業も手がける「DMM.com」の採用担当者が来校し、在宅勤務できるテレワークについて説明した。

    ゲームコースを選択した利用者は現在、紙とペン、サイコロを使うゲームの一種「テーブルトーク・ロールプレーイングゲーム」のシナリオ作りに取り組んでいる。引きこもり経験のある20代の男性は「コミュニケーションが取れないと戦略が立てられない。学びの幅が広がっている」。起床したらすぐコントローラーを握るほどの「ヘビーゲーマー」は、今や「自分が知っている分野で見聞を広げたい」と働くことへの意欲を見せ、ゲーム関連会社への就職を希望する。

    別宗校長は「『ゲーム依存を誘発するのでは』という声もあるが、まずは得意分野を肯定したい。その中で通所者の変化を感じられたら」と話している。【岩壁峻】

    6/3(月) 19:05
    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000034-mai-soci
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190603-00000034-mai-000-view.jpg

    【【社会復帰】eスポーツでひきこもり就労支援 「ぷよぷよ」「ウイイレ」はじめの一歩 ゲーム関連会社への就職を希望する者も 】の続きを読む

    businessman_workaholic_woman (1)
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/03(月) 21:27:02.976 ID:6GTm3i/7a
    正社員
    ・周りの人からちゃんと仕事してる人と思われる
    ・固定給だから生活設計がしやすい
    ・福利厚生が安定している
    ・住宅ローンなどが下りやすい

    非正規
    ・責任が少ない
    ・プライベートに干渉されにくい
    ・固定給じゃないから給料を調節出来る
    ・サビ残がほぼ無い(ブラックバイトを除く)
    ・仕事の勉強が少ない


    安定を求めるなら正社員、自由を求めるなら非正規だな

    【正社員のメリットと非正規のメリットどっちの方が大きいのか?】の続きを読む

    bus_red_white
    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2019/05/27(月) 20:27:47.99 ID:T7AYnz669
    その乗客は、運転席のすぐ脇で罵声を浴びせ続けてきました。会社に押しかけて来て、大声でどなり続け、謝っても謝ってもずっと謝罪を求めてきました。「またあの人がバスに乗ってくるんじゃないか…」そう思うと、眠れなくなり、乗務できなくなりました。カスタマーハラスメント(カスハラ)は働く人たちの心に大きな傷を残してしまうほどの深刻な被害をおよぼしています。

    突然の罵声
    「ブレーキがきついんだよ!」
    首都圏のバス会社に勤務する40代の運転手、山本さん(仮名)は乗客から、突然、こうどなられました。これまでもクレームは経験したことがありましたが、運転席のすぐ脇まで来て、しかもどなられるというのは初めてでした。

    その乗客は一見、どこにでもいるような中年の男性。ただ、そのあまりのけんまくに、「危害を加えられるかも」と身の危険を感じるほどのものでした。どう対処していいかわからず、とにかく事故を起こさないようにと、運転に集中していると…

    「運転があらいんだよ」「何も言わない。なぜ謝らないんだ」
    こう罵声を浴びせられました。その後も、下車するまでの間、ずっとどなられ続けました。たしかに山本さんは、その男性の言うように「ブレーキ」を少し強めに踏みました。交差点の信号が黄色に変わり、前方の乗用車が急停車したためで、今でも、安全上、しかたのない対応だったと考えています。

    バス運転手 山本さん(仮名)
    「ただただ怖かったです。走行中だったので、信号やお客様の乗車、降車も確認しなくてはならない中で、一方的に攻撃を受け、威圧感を感じました。ことばの強さ、声の大きさ、それに対してこちらは対応できない。危害を加えられたら、バスはあらぬ方向に向かうおそれもあるので、とても危険な状況でした」

    執ようなクレーム
    しかし、クレームはこれだけでは終わりませんでした。この日、業務を終えて営業所にもどると、ある1本の電話が。
    「お客様が謝罪を求めている。直接、謝ってほしい」

    事務員からこう言われて、電話に出ると、さきほどの乗客でした。電話にでて、謝罪のことばを述べるも、その男性は激高。

    「お前は何でさっき謝らなかったんだ!今から営業所に行ってやる」
    そうどなられ、一方的に電話を切られました。そして、数時間後。その男性はあきらかに激怒した様子で、本当に営業所に押しかけてきました。改めて上司と謝罪しましたが、男性は大声でどなり続けました。

    「なぜ今頃謝るんだ!」「お前は運転が下手なバス運転手のワーストだ」「上司にも謝らせて、お前は何なんだ!」「俺はお前より年下なのに、こんなことを延々と言われて恥ずかしくないのか」

    どんなに謝罪をしても、罵声、暴言が止まることはありませんでした。それどころか、暴言はどんどんエスカレートしていき、運転技術についてだけでなく、人格を否定されるようなことばまで。

    その間、山本さんは、とにかく怖くて、情けなくて、腹立たしくて、なんとも言えない気持ちになりながらも、ひたすら耐え続けました。そして、一刻も早く事態を収束させるために、ただただ謝罪をするしかなかったといいます。
    守ってくれない会社
    一方で、山本さんを大きく傷つけたのは、理不尽とも言える乗客のクレームだけでなく、会社側の対応にもあったといいます。

    山本さんは、クレームの電話があった時から、何度も会社で対応してほしいと訴えました。そして、自分の運転には問題がなかったということも主張しました。しかし会社からは山本さんみずからが、直接、謝罪するよう促され続けたといいます


    イメージ
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190527/K10011930781_1905271207_1905271209_01_06.jpg


    ※長いので続きはソースで

    NHK 2019年5月27日 12時41分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190527/k10011930781000.html?utm_int=news_contents_netnewsup_002

    【【特集】“お客様に壊される…” 】の続きを読む

    toilet_benza_shimeru
    1: みなみ ★ 2019/05/18(土) 15:07:48.63 ID:dAU3JhNH9
    「全駅のトイレ洋式化」掲げる会社も

     駅の個室トイレといえば、ひと昔前は和式が当たり前でしたが、近年、急速に「洋式化」が進んでいます。

    【グラフ】女性のほうが多い「和式派」

     たとえば東京メトロでは、2019年度内にトイレ全個室の洋式化を完了し、さらに温水洗浄便座や便座クリーナーなどを順次設置するとしています。JR東海では、東海道新幹線の全駅で、改札内のトイレを2020年6月ごろまでに全て洋式化する方針です。もちろん、以前から洋式化の事例はありましたが、目標を定めて本格的に取り組む鉄道会社が増えているのです。

     和式は、車いす利用者や障がい者にとって使用が困難なケースもあり、これを洋式化することはバリアフリーにもつながります。公共交通機関でバリアフリーに対応したトイレを整備する際に、国土交通省の補助を受けられる仕組みがあるほか、観光庁では、増加する外国人旅行者の受け入れ環境を整えるため、公共施設などにおける洋式トイレの整備を推進しています。

    以下ソースで読んで
    5/18(土) 11:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00010001-norimono-bus_all

    【【社会】進む駅の「トイレ洋式化」 「 和式は残るのか」 】の続きを読む

    money_kyuryou_bukuro
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/19(日) 13:43:54.85 ID:XQt5ux2m9
    「手塩にかけて育成した人材が流出することが、事業運営上由々しき事態であり、人材流出の歯止めが課題と認識しております」――。JR北海道は、喫緊の課題の一つに人材の引き留めをあげる。

    経営再建中の同社では、会社の将来に不安を覚える社員が少なくなく、個人面談などを通じた仕事のやりがい向上に努めていく。

    16年106人→17年120人→18年141人
    JR北の2019年3月期の連結最終損益は、過去最大の179億円の赤字だった。
    18年6月に発生した北海道胆振東部地震による利用客の減少が響き、これで3期連続の最終赤字となった。

    国は同社に対し、19~20年度の2年間で約400億円の追加支援を決定。
    19年10月には平均11.1%の運賃値上げ申請に踏み切り、さらに全路線の約半分にあたる10路線13区間(約1237キロ)の廃線やバス代替、地元負担での存続を進めている。

    財務体質の改善とともに、喫緊の課題なのは人材の引き留めだ。
    JR北広報部によれば、自己都合退職者は15年に80人、16年106人、17年120人、18年141人と歯止めがかからない。
    19年4月1日現在の社員数は6600人超と大所帯だが、「手塩にかけて育成した人材が流出することが、事業運営上由々しき事態であり、人材流出の歯止めが課題と認識しております」(広報部)

    この秋にも60人を中途採用予定
    退職理由の大半は給与や転勤など労働条件が占め、「会社の将来に対する不安を伝える退職者が多くなっております」という。

    同社の中・長期経営計画でも「人材の確保・働きがいの向上」「社員の幸福の実現」をあげており、広報部は「引き続き、自己都合退職を防止するために、個人面談等を通じて仕事のやりがいや誇りを醸成することに注力」するとした。

    あわせて即戦力人材の確保に力を入れる。直近3年間で138人を中途採用し、今年(19年10月入社)も駅業務、車両整備、保線、土木、電気、財務、法務など複数の職種で60人の採用を予定する。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16482193/
    2019年5月19日 11時0分 J-CASTニュース

    【【鉄道】JR北海道、3年で「367人」退職の衝撃 「会社の将来不安」訴える社員、引き留めるすべは... 】の続きを読む

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