おる速

2ちゃんねるで盛り上がっているスレをオールジャンルでまとめてます

タグ:桑田佳祐

1:2019/01/01(火) 02:39:49.55 ID:
 平成最後となる「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、 紅組、白組に属さない「特別企画枠」として出場したサザンオールスターズが“究極の大トリ”を務めた。 35年ぶりにNHKホールで紅白に参加。ボーカルの桑田佳祐(62)が名曲「希望の轍」とデビュー曲「勝手にシンドバッド」の 2曲を歌い上げた。 「勝手にシンドバッド」のイントロでは桑田が「サブちゃん!」コール。曲が始まると歌手の北島三郎(82)が ステージ真ん中に登場し「いま何時?」と歌った。 紅白全出場者が集結するとボルテージは最高潮に。松任谷由実(64)が桑田にキスする場面も。桑田も“らしさ全開”で 「ユーミンありがとね!」「ウッチャンありがとう!」「(櫻井)翔さんライブ行くから。ツアー頑張って!」 「(広瀬)すずちゃん最高!」「サブちゃん、さすが!」と絶叫し、平成紅白ラストを締めくくった。 スポニチ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000155-spnannex-ent <紅白歌合戦>桑田佳祐(手前右)にキスする松任谷由実(撮影・木村 揚輔) http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/31/jpeg/20181231s00041000501000p_view.jpg <紅白歌合戦>サザンオールスターズの演奏で盛り上がる出演者たち(撮影・木村 揚輔) http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/31/jpeg/20181231s00041000507000p_view.jpg <紅白歌合戦>北島三郎(右)と絡み合う桑田佳祐(撮影・木村 揚輔) http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/31/jpeg/20181231s00041000503000p_view.jpg
 

※前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546271224/

2:2019/01/01(火) 02:40:39.91 ID:
放送事故だろw
3:2019/01/01(火) 02:40:53.60 ID:
984 名無しさん@恐縮です[sage] 2019/01/01(火) 00:55:59.30 ID:0hSb7XCx0 嵐「さあみんな一緒に!」客「?」 桑田「オーイエー!」客「オーイエー!!」
4:2019/01/01(火) 02:41:20.21 ID:
残る大物は陽水しかないな。 陽水を引っ張り出して、氷の世界でも歌ってもらったら、 また平成の歌手たちが吹っ飛んでしまう。
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1:2017/12/24(日) 01:22:37.95 ID:
12月21日、すでに出場が決まっていた安室奈美恵に続き、桑田佳祐も「第68回NHK紅白歌合戦」に特別枠として出場することがわかった。桑田がソロで出場するのは2010年以来7年ぶり。サザンオールスターズとしては2014年以来3年ぶりとなる。 桑田は横浜アリーナで年越しライブを行うことになっており、NHKとの間で調整が続けられてきたが、中継をつなぐことで出場が実現したという。歌うのはもちろん、今年上期の朝ドラ「ひよっこ」の主題歌「若い広場」だ。 大物歌手2人の出場にこぎつけたNHKは高い視聴率を期待していることだろうが、ネット上には批判的な意見も。 「2人を特別枠に据えたことで『ほかの出場歌手を前座扱いするのは失礼』『もはや歌合戦ではないな』『紅白に分ける意味がない』など、特別扱いに疑問を持つ意見が見受けられます。今年は桑田と同じアミューズ所属の小出恵介が不祥事を起こした際にNHKに多大な迷惑をかけています。それを償う意味でも、桑田の出場はカタイと言われていました。10日前の発表は、ギリギリまで交渉を重ねたという演出としか思えません。ネット上にも『最初から出場は決まっていたんだろ』『こんな大きな仕事が10日前に決まるわけない』と疑って見ている意見もあります」(芸能ライター) さまざまな反響を呼んでいる2人の出場。近年、視聴率で苦戦が続く紅白の救世主となるか。 2017年12月22日 17時58分 アサ芸プラス http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14066430/
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1:2016/12/28(水) 11:55:16.64 ID:
桑田佳祐がパーソナリティを務めるラジオ番組で松任谷由実と中島みゆきの楽曲を特集した。そのなかでリスナーから寄せられた 「泣きたいときにはこの2人を聴く」との情報を受けて、桑田から妻の原由子もユーミンを聴きながら泣いていたことが明かされる。涙を流すことでストレス解消や免疫力をアップさせようと意識的に泣く“涙活”が注目されている。12月24日に放送されたラジオ番組『桑田佳祐のやさしい夜遊び』(TOKYO FM)では、紅白歌合戦ならぬ紅紅歌合戦と題し て“ユーミン VS 中島みゆき”を特集した。桑田佳祐はユーミンを「天才」、中島みゆきを「国宝」と絶賛しており「ユーミンはアレンジや録音技術までこだわる」のに対して 「中島みゆきはそんなの関係ない、中島みゆきが歌えば中島みゆきだ」と話し2人のカラーを「マッカートニー・ユーミンとレノン・みゆき」のようだと表現した。 “涙活”についてメッセージを寄せたリスナーによると、雑誌では「アラフォー女子が泣きたい日には、“中島みゆき”や“松任谷由実”を聴く!」などと書かれるそうだ。 桑田は以前、原由子とユーミンの武道館公演を観に行った時を振り返り「何だか静かになったなと思ったら隣の原さんが泣いてる」と明かす。 彼にしてみれば「ここは泣くところなの?」という歌だったが、今思えば「原さんの世代には連綿と沁み込んだユーミンの世界、深いものがある」のだろうと納得していた。 http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161228/Techinsight_20161228_332922.html 原由子の涙に驚いたという桑田佳祐

2:2016/12/28(水) 11:56:48.82 ID:
ケイスケはチンピラ
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