
1: 風吹けば名無し
どっちの陣営につくのが勝ち馬に乗れるんや?
2: 風吹けば名無し
圧倒的後者
3: 風吹けば名無し
バカが開き直ってるだけやろ
4: 風吹けば名無し
時代によって変わるのはええけど逆の意味で使うのやめーや
どっちにしても正しく伝えたいときに使えなくなるやん
どっちにしても正しく伝えたいときに使えなくなるやん
7: 風吹けば名無し
全員は前者の意識を持ってそれでも間違えてしまうならその誤用を認めようってのが理想やわ
後者はただの開き直りにしか見えなくてなんか気持ち悪い
後者はただの開き直りにしか見えなくてなんか気持ち悪い
>>7
前者にそんな意識あったらそもそも指摘せんわ
前者にそんな意識あったらそもそも指摘せんわ
>>7
ワイもこう思う!!
ワイもこう思う!!
9: 名無し
御用だ御用だ
11: 風吹けば名無し
会話ならいちいち突っ込まんけど文面でやられると萎えるわ
12: 風吹けば名無し
汚名挽回とか
そもそも間違ってないのに間違ってると言い張る連中はどっちに入るんや
そもそも間違ってないのに間違ってると言い張る連中はどっちに入るんや
13: 風吹けば名無し
まだ誤用だと認識されてるならそれは変化できてないやろ
間違いを認められる大人になろうね
間違いを認められる大人になろうね
14: 風吹けば名無し
前者は辞書なり根拠を示せるが、後者は文献なり根拠を示せない
よって前者が有利
よって前者が有利
15: 風吹けば名無し
全然を肯定に使うなとかな
昔もわりと使われてたのに
昔もわりと使われてたのに
>>15
まぁそもそも全然なんてフォーマルな場では絶対に使わない物言いやし
別にどっちでもええんちゃうかなって思う
まぁそもそも全然なんてフォーマルな場では絶対に使わない物言いやし
別にどっちでもええんちゃうかなって思う
17: 風吹けば名無し
通じればヨシ!
18: 風吹けば名無し
雰囲気とか煮詰まるとか約不足とか 誤用だおじさんのせいでまた元の意味知ってるやつの方が増えてきたよな
>>18
煮詰まるは聞いた事あるけど雰囲気の本当の意味ってなんや?
ググったけどワイの知ってる意味が一番上で出てきたで
煮詰まるは聞いた事あるけど雰囲気の本当の意味ってなんや?
ググったけどワイの知ってる意味が一番上で出てきたで
>>22
すまん意味やなくて読み方の話やったわそれは
すまん意味やなくて読み方の話やったわそれは
>>25
読み方ってなんや?
「ふんいき」以外に聞いた事ないで
読み方ってなんや?
「ふんいき」以外に聞いた事ないで
>>28
ふいんき
ふいんき
>>28
ふいんきってめっちゃ有名な誤読やと思うんやけどなぁ
ふいんきってめっちゃ有名な誤読やと思うんやけどなぁ
>>31
え、そんなアホな読み間違いが一瞬でもスタンダード化したなんて聞いたことないで
え、そんなアホな読み間違いが一瞬でもスタンダード化したなんて聞いたことないで
>>36
その自分賢いアピールはきっしょいだけやぞ
その自分賢いアピールはきっしょいだけやぞ
19: 風吹けば名無し
逆にどれだけ言っても誤用なおらんならそれは言語の進化やろ
20: 風吹けば名無し
おもむろには正すべきや
漢字で徐にやぞ
全く意味違っとるやんけ
漢字で徐にやぞ
全く意味違っとるやんけ
21: 風吹けば名無し
的を射るだけははっきりして欲しいわ
>>21
的を得るを誤用って言い出した奴がごめんなさいして決着ついたはずや
でもまだ広まってないよな
的を得るを誤用って言い出した奴がごめんなさいして決着ついたはずや
でもまだ広まってないよな
>>29
え、誤用や無かったんか?
なんかもうマジで黎明期のネット民って
よくこれでマスゴミがどうのとか言うてたな
ウソばっかやん
え、誤用や無かったんか?
なんかもうマジで黎明期のネット民って
よくこれでマスゴミがどうのとか言うてたな
ウソばっかやん
>>33
誤用とされてる時代もあったんや
なんせ辞書に誤用として乗ってたからな
せやけどその辞書作ったところが誤用じゃないですごめんなさいしたんや
誤用とされてる時代もあったんや
なんせ辞書に誤用として乗ってたからな
せやけどその辞書作ったところが誤用じゃないですごめんなさいしたんや
23: 風吹けば名無し
辞書に乗るまで誤用
24: 風吹けば名無し
時代によって変わるとか言い訳しとる時点でそいつが間違っとる側やん
26: 風吹けば名無し
よっぽどでない限り前者
なぜなら大抵の場合この時代では変わってない言葉を使って突っ込まれとるからや
なぜなら大抵の場合この時代では変わってない言葉を使って突っ込まれとるからや
27: 風吹けば名無し
それより言葉本来の意味以外を乗せて発言される方が嫌やわ
32: 風吹けば名無し
正しい意味を知らないで後者を言ってる奴は傍ら痛いわ
35: 風吹けば名無し
確信犯は誤用だぞおじさん
vsその意味なら故意犯が正しいぞおじさん
vs故意犯なんて言葉日常で使わねぇよおじさん
vsその意味なら故意犯が正しいぞおじさん
vs故意犯なんて言葉日常で使わねぇよおじさん
37: 風吹けば名無し
ら抜き言葉は積極的に認めたほうがいい派
>>37
食べられるがあるからわいも抜いていい派や
食べられるがあるからわいも抜いていい派や
>>50
そう考えたらら抜き言葉って生まれるべくして生まれたんやろか
そう考えたらら抜き言葉って生まれるべくして生まれたんやろか
40: 風吹けば名無し
後者は日常言語学派っぽい考え方やな
41: 風吹けば名無し
辞書が決めること定期
42: 風吹けば名無し
「言葉なんて道具なんだから言いたいことが伝わればええねん」派は?
>>42
フォーマルな物言いが必要とされる場に絶対に出会わないんやったら
もうそれはそれでええと思うわ
そういう環境にいるなら周囲もそういう連中やろうし
フォーマルな物言いが必要とされる場に絶対に出会わないんやったら
もうそれはそれでええと思うわ
そういう環境にいるなら周囲もそういう連中やろうし
>>44
formaをフォーマて表記してる時点でアレ思うけどそれが通用なのがアレやけんな😥
まあ巻き舌R音の表記は日本語にないやけんけど😥
formaをフォーマて表記してる時点でアレ思うけどそれが通用なのがアレやけんな😥
まあ巻き舌R音の表記は日本語にないやけんけど😥
>>52
英語のRを巻き舌とか言ってる君と同レベルで丁度いいやん
英語のRを巻き舌とか言ってる君と同レベルで丁度いいやん
45: 風吹けば名無し
少なくとも進化論とか市場原理とか信奉してる奴は後者を認めるべきや
46: 風吹けば名無し
誤用警察がでまわってあれ結局どっちやったっけってなるのか
その言葉自体みなくなるパターンはあるきがする
その言葉自体みなくなるパターンはあるきがする
>>46
難しい言葉は多様するなっていう社会のマナーがあるからかもな
難しい言葉は多様するなっていう社会のマナーがあるからかもな
47: 風吹けば名無し
確信犯とかもはやただしい意味でつかうほうが
「???」っておもわれる気がしてふさわしい場面でつかえなくなってしまってるわ
「???」っておもわれる気がしてふさわしい場面でつかえなくなってしまってるわ
49: 風吹けば名無し
有名な「ら抜き」は言葉の変化って主張があるけど
ら抜きでしゃべるやつって常にら抜きじゃなくて
抜いたり抜かなかったり、ひどいときは「れ足し」でしゃべったりするだろ
変化じゃなくて日本語がまともに扱えてないだけって証明してると思うが
ら抜きでしゃべるやつって常にら抜きじゃなくて
抜いたり抜かなかったり、ひどいときは「れ足し」でしゃべったりするだろ
変化じゃなくて日本語がまともに扱えてないだけって証明してると思うが
>>49
これが「証明」だと思える知能でよく生きていけるな
これが「証明」だと思える知能でよく生きていけるな
>>51
頭の悪さを指摘されてイラついたんだろうが
らを抜くなら常に抜かなきゃ意味ないだろ
可能と受け身を区別するためだって主張だったろ?
頭の悪さを指摘されてイラついたんだろうが
らを抜くなら常に抜かなきゃ意味ないだろ
可能と受け身を区別するためだって主張だったろ?
>>58
人が頑張って使い分けることで文法が生まれると思ってるのすごいな
そんな小さい脳みそだとどんな風に世界が見えてるんだろう
人が頑張って使い分けることで文法が生まれると思ってるのすごいな
そんな小さい脳みそだとどんな風に世界が見えてるんだろう
53: 風吹けば名無し
最近はマナー講師批判の流れが強いから時代によって変わるもの路線に重心を置きつつちょっとだけ規範主義にも寄っとけ
コメント
社会人として言葉に厳密性を求めるのは大前提やろ
バカは社会に出るなとは言わないが、頼むから底辺に留まってて欲しい
しかも根拠が与太本だったという残念すぎる話
そう解釈しないと標準語だけが正しくて方言は誤っていることになる
そしてコミュニティの大多数の認識が変わったのならそちらの言葉の意味用法のほうが正しい。
ちなみに契約などの言葉の解釈も裁判では社会通念上で相当な意味で解釈するのでこれも大多数の認識の意味で正しいということだ
バカは古い言葉の意味ほど正しいって思いこんでしまうようだが、それなら平安時代の古文の言葉でも使っていろ
契約書の解釈において一般とは異なる用語を使う場合はそういう慣習を相手と共有してることが前提になる
当然、そういうことがあったと主張する側に証明義務がある
バカはお前
あはれやあらたしいのように現代には存在しない意味や言葉とされて初めて置き換わったと言えるんだよ
正しい間違ってると論じられてる時点でバカの間でしか通用しない誤用でしかない
個人的に「的を得る」だけはどうしても慣れへんわ
「ツボ」は押さえるやし、「核心」は突くやろ?なんで「的」が得るやねん
的なら射ろや。ゲットしてどうするねん
ほとんどの場合「変わるもの」なんて学ぶことを放棄した馬鹿の言い訳
勉強しろ勉強
平安人「使い方まちがってますよ」
これ。
無知の開き直りマジでキモい。
間違えて使ってる←バカ。
だいたい
誤用だと意味通じなくなるやつは受け入れがたいわ
要領を得る
その要領が的
そもそも語源は得るだし
おっさんが仕事手伝うよとか言ってきて
もっと他にやるべき仕事あると思ったんで「役不足ですよ」的なこと言ったら怒ったからアホは困るわ
できなさそうとか届かなさそうとか言ってて違和感ないのかな
人は退化し続けてることに気づいてないあまちゃんがおおすぎるわ
そんな前例はない!って言われたら、いや今あるからで終わり。
言語を研究対象にして、言語学だの辞書学だのと体系づけるのはいいけど
逆に言語学が言語を規定しちゃうのはおかしな話
>>30
表現の奥深さが減るのは、その時代の人間の感性が貧しくなっただけのことなので、
使う言語をギチギチ定義にしたって感性や感性が豊かになるわけではないと思うよ
今使ってる言葉の中にも昔の奴らがチョベリバみたいに適当にノリで作っただけのものも沢山あるわけで、昔の人がそれを聞いたら「お前らまだそんな言葉使ってんのかよwwwそれ中二病の時にカッコつけて言っただけだぞwww」と馬鹿にされるような言葉もあるのかもしれない
的を射ても外れる事もあるじゃん
得るってのは捉えるって意味もあるんだよ
だから的を得るの方が言い回し的にも正しいんだが、お前みたいな無知が三省堂にいて勘違いで頭の悪い辞書作っちゃったんだよ
誤読であれば完全に定着してしまった物もたくさんあるわけだし、あんまり極端なこと言うと江戸言葉で喋れば満足か?平安の方が良いか?って話になる
バカ乙
裁判では辞書の意味が採用される
主に広辞苑
弓矢と的を用意したら子供も大人も的をゲットするんじゃなくて射ようとするだろ?
だから「的を得る」は感覚的にしっくり来ないよね~、って話なんだわ
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